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6月創刊!福島と山形のお米と恵み「あづまっぺ。お米を食べる通信」

はじめまして、「あづまっぺ。お米を食べる通信」です。 福島の方の方言では、人を集めるとき「あづまっぺ!」と言います。 方言の温かさとともに、お米が好きな人が集まって、美味しさを共有できるような楽しいコ …

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【こうち食べる通信・創刊】旅行業のプロフェッショナルが発行する”動きたくなる情報誌”

はじめまして、『こうち食べる通信』です。 ▪動きたくなる情報誌 食べる通信では初!旅行業のプロフェッショナルが発行する『こうち食べる通信』です。 世界でも充分に通じる食材の宝庫、高知。 遠くても、&# …

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人気番組・TVチャンピオンに「そうま食べる通信」魚編集長が登場!

TVチャンピオン極〜KIWAMI〜に、「そうま食べる通信」の菊地編集長が登場します。 今回のテーマは「漁港対抗!全国港めし選手権」!勝つのは果たしてどこの漁港なのか?! <放送予定> BSテレビ東京 …

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【あづまっぺ。お米を食べる通信】達成金額までもうすぐ!クラウドファンディングのご協力お願いします

  あづまっぺ。お米を食べる通信が6月に創刊を迎えます。 現在、その準備に伴いクラウドファンディングを行っております。 PRイベントの旅費や、パソコンなどの準備に充てたいと思っております。 …

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【村上信五くんと経済クン】ラジオ出演時のレポートを掲載頂きました!

ラジオ番組「村上信五くんと経済クン」に、食べる通信リーグ代表の高橋博之が登場した時の様子を、番組webサイトでご紹介頂きました。 http://www.joqr.co.jp/murakami/2019 …

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いい意味で福島が意識されない世の中になればいい−−『高校生が伝えるふくしま食べる通信』事務局長・椎根里奈、初代編集長・菅野智香<前編>

2015年、全国唯一の高校生編集部を結成して始動した『高校生が伝えるふくしま食べる通信』。その誕生の源には、当時、高校2年生だった初代編集長・菅野智香さん(21)の「大好きな福島が誤解されて悔しい」と …

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会社を説得して創刊。 継続していくことで、どんどん価値はふくらんでいく −−『ひろしま食べる通信』編集長・梶谷剛彦

自身が勤める印刷会社が模索する新たな取り組みとして、『ひろしま食べる通信』創刊へと踏み出した梶谷剛彦さん(42)。「真逆のタイプ」と言いながらも尊敬すべき柑橘農家の父を持つ梶谷さんが、自らの道として広 …

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脱サラ、Uターンした私が「食べる通信」を創刊した本当の理由−−『ふくおか食べる通信』編集長・梶原圭三

都会の人々を癒す農のあり方を模索するなか、日本食べる通信リーグ代表・高橋博之との出会いを機に故郷にUターン。『ふくおか食べる通信』創刊へと突き進んできた梶原圭三さん(51)。創刊を目前にして九州北部豪 …

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一般社団法人 日本食べる通信リーグは、法人向けの「賛助会員制度」を開始しました

一般社団法人日本食べる通信リーグでは、この度、 法人向けの「賛助会員制度」をスタートさせました。 つくる人と食べる人をつなぎ直すことで、各地の社会課題を解決し続ける「食べる通信」。 その全国ネットワー …

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