次号(7月下旬お届け)は、福岡県朝倉市・遠藤淳さんの「川茸」 朝倉市黄金川。 世界でここだけにしか生息しない絶滅危惧種の川茸を300年以上守り育てている歴史に迫ります。エメラルドのような色とぷる …
続きを読む樽栽培でぎゅっと甘く! 小売絶賛のトマト博士 2019年7月号は京都市伏見区でトマトの栽培をされている奥山農園の奥山貴徳さんを特集します。 去年までは夏と冬の2回、トマトを収穫し、一年 …
続きを読む水俣食べる通信2019年夏号は、大川嘉智子さんのもち麦を特集します。 水俣の山間部の農家で生まれ育った嘉智子さんは。「私の中学時代は、おしんの世界だった」と牛の世話をしてから学校へ行き、 …
続きを読むVol.19(7月号)で特集するのは広島県呉市吉浦中町 三宅敏郎さん(もみじ水産)の大和しらす。しらす(ちりめん)の産地である瀬戸内海(安芸灘海域)の恵まれた環境で育った白く透明感のあるしらす。水揚げ …
続きを読む東北食べる通信6月号では、初夏の高級魚「ウスメバル」をお届けします。 今回特集する、青森県中泊町は実は日本で一、二を争うメバルの水揚げ高を誇ります。 見た目にも美しい赤に黒の縞模様。 上品な白身は臭み …
続きを読む付録は、食べたい分だけ解凍して食べられる「ソフト大福&クリーム大福(冷凍)」オリジナルセット! 写真はソフト大福(塩豆/小豆はこしあん)90gです。 あなたが食べている「アレ」や「コレ」の原料にも使わ …
続きを読むはじめまして、7月創刊の『山の暮らしを食べる通信 fromさいはら』です 今だからこそ、“百姓”としての暮らしが残る山村に触れてほしい。山奥で育てるワサビや代々受け継いできた雑穀、在来種の野菜たち。そ …
続きを読む大阪食べる通信が6月にお届けするのは、夏らしい爽やかなフルーツ「デラウエア」です。 大阪の中でも比較的降水量が少なく、日当たりのいい斜面が多い南河内は、古くからぶどうの産地として有名。 その中でもデラ …
続きを読む【2019年7月発行】 ●鱧(ハモ)って聞くと、京都というイメージがとても強いですね。実は大分県も鱧の産地で、特に県北である中津市や宇佐市あたりでは、よく食べられているそうです。大分県県南部 …
続きを読む2019年4月号からの購読申し込みは、4月8日正午で締め切りました。現在は、2019年6月号からのお申し込みを受付中です。 妻の父からうなぎの養殖業を継いだ牧原博文さんは、年々う …
続きを読む「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年春号)からの購読開始をご希望される方は、4月8日(月)正午までお申し込みを承ります! →https://secure.taberu.me/subs …
続きを読むおきなわ食べる通信4月号の特集は、伊良部島の生産者 友利真海さんのストーリー。 この近海の荒波で育ったかつおを燻した「かつおなまり節」とともにお届けします。 …
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