青森県中泊町・鈴木直也さんが獲った「メバル」

東北食べる通信6月号では、初夏の高級魚「ウスメバル」をお届けします。

今回特集する、青森県中泊町は実は日本で一、二を争うメバルの水揚げ高を誇ります。

見た目にも美しい赤に黒の縞模様。

上品な白身は臭みがなく、似ても焼いてもふわふわです。

特集するのは、青森県中泊町の鈴木直也さん。

鈴木さんはメバルの群れを見つけると網を投げ込む、刺し網という方法でメバルを獲ります。網を投げてからほんの2〜3時間で引き上げるので、鮮度が良い状態で水揚げできるという特徴があります。

今回はこの高級魚を一尾まるまるお届けします。

魚のさばき方など、お召し上がり方を誌面で丁寧に解説していますので、初心者でも楽しくお料理に挑戦いただけます。

 

<申込締切>2019年6月8日

 

 


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