福岡県大川市・古賀哲也さんの「ばら干し海苔」

福岡県大川市・古賀哲也さんの「ばら干し海苔」

次号(5月下旬お届け)は、福岡県大川市・古賀哲也さんの「ばら干し海苔」。 板海苔全盛の中、手間暇かけて作った、本来の海苔をお届けします。 お申込みは、5月7日(火)23時59分まで!

続きを読む

宮崎県西都市、長友 敏さん・さおりさんが作る「完熟マンゴー」

『太陽のタマゴ』という名前、聞いたことありませんか? 宮崎県産の完熟マンゴーの中で、輝きや傷の有無、カタチ、重さの基準をクリアしたものだけが、晴れて高級品『太陽のタマゴ』と名乗ることが許されます。1本 …

続きを読む

諸浦島の漁師・石元淳平さんが仕込む麦味噌とアオサ海苔

鹿児島県の最北端に位置する長島町。 そのまたさらに北に位置するのが、諸浦島。 そこでアオサや定置網を営む一人の漁師が、醸造会社を立ち上げました。 『子供たちがこの味噌を食べて大人になり、故郷を離れたと …

続きを読む

梨のような甘さと食感、美々津町・黒木栄次さんの「梨大根」

「宮崎ひなた食べる通信」創刊号の購読受付は終了しました。 現在お申し込み頂くと、次号(2019年5月号)からのお届けとなります。 創刊号でお届けするのは、「梨大根」! 地元では「梨大根」と呼ばれる大根 …

続きを読む

日本で最も小さな酪農家!? 湯野薫さんの「水俣エコ牛乳」

水俣食べる通信2019年春号は、『水俣エコ牛乳』の名前で乳牛の飼育から牛乳の製造、配達を一貫して行っている湯野薫さんを特集します。 自家で製品までにする酪農家はとても珍しく、湯野さんは夫婦二人で丁寧に …

続きを読む

魚の旨さを知り尽くす!佐伯市米水津の渡邉さんの「霜降り鯵」

【2019年4月発行】 今回のさいき・あまべ食べる通信は、日本屈指の漁場である豊後水道近く大分県佐伯市米水津(よのうず)エリア。米水津という名前は、神武天皇が東征の途中でこの湾に立ち寄り、米と水を補給 …

続きを読む

霧島市霧島永水・増田泰博さんの大豆と麦

2019年2月号からの購読申し込みは、2月8日正午で締め切りました。現在は、2019年4月号からのお申し込みを受付中です。      霧島市市街地から霧島神宮方面へ登っていく車道には、「路面 …

続きを読む

福岡県筑後市・あつひろ農園のオリジナルいちご「みつのか」

福岡でいちごといえば、言わずと知れた「あまおう」。 多くの生産者があまおうを作る中、あつひろ農園の平夫婦が独学と創意工夫で作り出したオリジナルブランドいちご「みつのか」をお届けします。一般にはほとんど …

続きを読む

神々の里高千穂・飯干さんの棚田米でつくった奇跡の甘酒

皆さんこんにちは、高千穂郷食べる通信編集長の佐藤(右)です!前編集長の板倉(左)です! 九州の中央部高千穂郷は、毎日とても寒く(写真は完全に夏ですが・・・)農家のみなさんも田に肥料を入れたり春に向けて …

続きを読む

ベアーズネイチャーファーム森 義貴さんの「無農薬やんばる野菜」

おきなわ食べる通信 2月号からの定期購読申し込み受付中です! 次号は、ベアーズネーチャーファームの 森義貴さんが農薬も化学肥料も使わずに安心・安全にこだわって育てた、やんばるの野菜を特集します!! 森 …

続きを読む

地域の伝統野菜を復活させて生み出した「いらかぶマスタード」

8月号のお届けは「いらかぶマスタード」 宮崎県西郷村(現美郷町)の立石地区で栽培されていたアブラナ科の葉野菜「いらかぶ」。地元では漬物などにして食べられていましたが、生産者が2015年時点でわずか3軒 …

続きを読む

佐伯市蒲江の村松さんと浪井さんが酒粕で育てた「美人ぶり」

「さいき・あまべ食べる通信」最新号(2019年1月号)の購読受付は終了しました。 現在お申し込み頂くと、次号(2019年4月号)からのお届けとなります。 【2019年1月発行】大分県佐伯市蒲江。仙崎半 …

続きを読む