【2月号】県外には1割しか出回らない新潟県の高級ブランド牛

【2月号】県外には1割しか出回らない新潟県の高級ブランド牛

食材 村上牛 新潟県で育てられた黒毛和牛で、格付等級A-3、B-3以上のものを「にいがた和牛」といい、その中でも、新潟県村上市・関川村・胎内市で飼育された格付等級A-4、B-4以上のものが「村上牛」と …

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三島人参

【2020年1月】伊豆食べる通信「三島人参」

2020年1月号は、昨年7月号で特集した「三島馬鈴薯」とおなじく、三島市の箱根西麓三島野菜と呼ばれている「三島人参」を特集します。   「うまい根菜は土が作ってくれる。」と受け継がれる土作り …

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【冬号】愛知県豊田市・女性ハンター清水潤子さんの『ジビエ』

獣害被害対策・女性ハンター  清水 潤子 さん   清水さんは、介護士として児童福祉施設で働いていたとき、末期ガンの宣告を受けました。 離職し、治療に専念しますが、その合間に気晴らしで参加し …

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常滑市・山本勝さんが育てた、完熟「とこなめいちじく」

  9月号でお届けするのは、「とこなめいちじく」! 空の玄関口“中部国際空港セントレア”のある常滑市は、全国1位のいちじく出荷量を誇る愛知県の中でも上位に位置する産地です。いちじくは収穫後追 …

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【10月発行】伊豆食べる通信 増島農園さんの白あわび茸

伊豆食べる通信2019年10月号は伊豆の国市の増島農園さんが作った「白あわび茸」を特集します。 白あわび茸(えりんぎ茸)を初めて市場に流通させた増島農園。「誇り高い百姓であれ」という先代の言葉を胸に「 …

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【秋号】山村の伝統食。受け継がれた、中川家の「きび」

山梨県上野原市西原は雑穀の里  山の暮らしを食べる通信fromさいはらの2019年秋号(10月発行)は、父親から受け継いだ十数種類の雑穀を守り育てる中川智さんをを特集します。 山の傾斜地の畑で、すべて …

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【9月 秋号】愛知県愛西市 田島蓮園さんの『泥付き蓮根』

株式会社田島蓮園 田島 寛也 さん   創業70余年 尾張名産​ ​愛知県愛西市の旧立田村地区では、古く明治時代より木曽三川が運んだ肥沃な土壌で蓮根の栽培が盛んです。​ 栽培期間中無農薬・化 …

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大府市・加古義文さんが育てた、伝統野菜「愛知縮緬かぼちゃ」

6月号でお届けするのは、「愛知縮緬かぼちゃ」! 知多半島の北部に位置する大府市長草地域で、古くから栽培されている「愛知縮緬かぼちゃ」。名前の通り、着物地の“ちりめん”のようなゴツゴツした見た目が特徴的 …

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【7月創刊】江戸時代から続く在来ジャガイモ「富士のねがた」

はじめまして、7月創刊の『山の暮らしを食べる通信 fromさいはら』です 今だからこそ、“百姓”としての暮らしが残る山村に触れてほしい。山奥で育てるワサビや代々受け継いできた雑穀、在来種の野菜たち。そ …

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【6月 夏号】大府市 花井養鶏場さんの『純系 名古屋コーチン卵』

  食と体のおいしさを食卓に 元気なまごころ鶏で喜びを繋ぐ。 餌、水、鶏の健康、衛生にこだわり、生でお召し上がり頂ける卵を生産しています。 昭和31年から愛知県大府市で親子三代に渡り打ち込ん …

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【3月創刊】美浜町・大崎秀樹さんの知多半島産「万助バナナ」

知多半島食べる通信創刊3月号、お申込みを締め切らせていただきます。 お申込み頂いた皆様ありがとうございました!! 次号6月は、表面の凸凹が特徴的な伝統野菜「愛知縮緬かぼちゃ」をお送りします。   創刊 …

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人と牛が共生して130年、函南町の酪農文化が育む「丹那牛乳」

伊豆食べる通信4月号は「丹那牛乳」特集! 次号は函南町丹那の「丹那牛乳」を特集します。函南町丹那は、伊豆半島の付け根に位置していてる標高250mの小さな盆地です。この地で酪農が始まってから、130年の …

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