山口県小野市・「秋冬番茶」と「特製ほうじ茶」の詰め合わせ

山口県小野市・「秋冬番茶」と「特製ほうじ茶」の詰め合わせ

19年3月号は、お茶の詰め合わせ!(4月上旬お届け予定) 小野は山口県最大の茶の産地で小野茶として親しまれています。また移住者や新規就農の誘致にも積極的です。そこで、山口茶の生産者と、移住して就農10 …

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高島市・台風の全壊にも負けなかった魚治の鮒寿し茶漬けセット

2月号からの定期購読は締め切りました。今お申込みいただくと、5月号からのお届けになります。   台風21号で建物が全壊しても残った、滋賀の郷土料理「鮒ずし」 滋賀食べる通信2月号では高島市に …

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宮城県仙台市・三浦隆弘さんが育てた「せり」

  仙台で話題沸騰中の「仙台せり鍋」。 それを食べるためだけに訪れる人もいるというほどの名物です。 せりは鮮度が命。だからこそ、旬である2月から4月には新鮮なせりを求めて、わざわざ仙台まで食 …

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福岡県筑後市・あつひろ農園のオリジナルいちご「みつのか」

福岡でいちごといえば、言わずと知れた「あまおう」。 多くの生産者があまおうを作る中、あつひろ農園の平夫婦が独学と創意工夫で作り出したオリジナルブランドいちご「みつのか」をお届けします。一般にはほとんど …

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岩手県二戸市・久慈ファームのみなさんが育てた「豚肉」

岩手県の北部、二戸市の久慈ファーム。久慈剛志さんたちが育てている豚の名前は「折爪三元豚・佐助」。創業者である、剛志さんの祖父の名前からとりました。 久慈ファーム社長の久慈剛志さん 東京の有名ホテルで料 …

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神々の里高千穂・飯干さんの棚田米でつくった奇跡の甘酒

皆さんこんにちは、高千穂郷食べる通信編集長の佐藤(右)です!前編集長の板倉(左)です! 九州の中央部高千穂郷は、毎日とても寒く(写真は完全に夏ですが・・・)農家のみなさんも田に肥料を入れたり春に向けて …

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毎日でも食べられる「美山ゆば 太田雄介さんの美山ゆばセット」

  美山の大豆農家の想いを、1枚のゆばへ 2019年3月号は、南丹市美山でゆばをつくられている、「美山ゆば ゆう豆」の太田雄介さんを特集します。ゆば屋の朝は早く、朝2時から仕込み開始。大豆を …

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五條市 『益田農園』がつくる「朝採りトウモロコシ」

    益田さんと出会ったのは、2017年『奈良食べる通信』8月号にて、 『寺田農園』を取材していたときのこと。   一見強面だが、懐が深くてあたたかいお人柄、 話し始めるとそのギ …

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豊岡市出石町・廣井農園の貴重なこだわりリンゴと有機野菜

「兵庫食べる通信」最新号(2019年冬号)の購読受付は終了しました。 現在お申し込み頂くと、次号(2019年春号)からのお届けとなります。特集予定は「ひょうご味どり」です! 「兵庫食べる通信」2019 …

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岩手県大船渡市・千葉豪さんたちが育てた「早採り生若布」

岩手県大船渡市。ギザギザと入り組んだリアス式海岸の地で、熱い想いを持った一人の若手漁師が立ち上がりました。お笑い芸人を目指し、上京したこともあるという、異色の漁師・千葉豪さん(36)。 彼がそだててい …

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呉市安浦町・金田さんが県内一と自認する「杭打ち式牡蠣」

Vol.17(3月号)で特集するのは広島県呉市安浦町の金田水産3代目・金田祐児さん。初代から「杭打ち式」という方式で牡蠣の養殖を続けており、「広島県ではうちの牡蠣が一番」と自信を見せる。広島県といえば …

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【2019年2月号】糸魚川市・渡辺鶏園の卵「ピュアエッグ」と「かすていら」

滋養強壮の切り札として重宝されたのは、もう昔のこと。〝お買い得!1パック98円〟というスーパーの広告も今や珍しくない卵。 3000万羽の飼育目指す大手企業がある中で、小規模養鶏農家は後継者不足で生産者 …

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