【11月号】幻の地鶏「土佐ジロー」の “ごくうま” パテ

【11月号】幻の地鶏「土佐ジロー」の “ごくうま” パテ

  こうち食べる通信vol.7(11月号)は、高知県安芸市の山奥にある美しい限界集落 “畑山” でのびのびと育てている幻の地鶏「土佐ジロー」を特集します。 高級食材と …

続きを読む

岩手県大槌町・兼澤幸男さんが獲った「鹿肉」

食材 東北食べる通信9月号では、岩手県大槌町の兼澤幸男さんが獲った鹿肉をお届けします。広葉樹の森が広がる大槌町。鹿の餌となる木の実が豊富で、ここで育ったニホンジカは大型で、味わい深い肉質になります。 …

続きを読む

【9月号】宮崎県高千穂町の佐藤孝輔さんが育てる「高千穂牛」

はじめに 高千穂郷食べる通信のページをご覧いただきありがとうございます。 2016年に創刊した高千穂郷食べる通信ですが、4周年を迎え、多くの人に私達の地域の事、生産者の事を知って、食べて、遊びにきても …

続きを読む

【9月号】山地酪農のチーズ

ひろしま食べる通信Vol.26(9月号)の特集は、広島県三次市三良坂町 三良坂フロマージュの山地酪農のチーズ。山地(やまち)酪農とは、傾斜が強く木の生い茂った山林を牛の助力によって切り開くという考えに …

続きを読む

【9月号】井関農園(池田市)の井関さんが育てた アイガモ農法のお米

大阪食べる通信の9月号は、 「井関農園」(池田市)の井関俊輔さんのお米作りに賭けるストーリーと アイガモ農法で作る安心安全なお米をお届けいたします。 水田が広がる田園地帯にひときわ「賑やか」な一角があ …

続きを読む

【9月秋号】東浦町からブランド三元豚「愛とん」の久米裕之さん

愛知県東浦町からブランド三元豚「愛とん」の久米裕之さん 久米さんの「愛とん」を、本紙創刊号で特集したのは1年半前。取材当時、愛知県は豚コレラ騒動の真っ只中でした。風評被害に苦しんだ養豚家は、苦難を乗り …

続きを読む

岩手県花巻市・石黒幸一郎さんが育てた「ホロホロ鳥」

食材 東北食べる通信6月号では、岩手県花巻市の石黒幸一郎さんが育てたホロホロ鳥をお届けします。 ヨーロッパでは「食鳥の女王」とよばれ、食感・味わい・肉質の良さが高く評価されているホロホロ鳥。石黒農場で …

続きを読む

【5月号】北広島町初登場!親子丼セットをお届け!

ひろしま食べる通信Vol.24(5月号)の特集は、広島県山県郡北広島町で養鶏を営む「横山慎二」さん。広島県安芸郡府中町出身の横山さんが縁あって北広島町に移り住み養鶏をスタートさせたのが2013年。横山 …

続きを読む
こうち食べる通信

【5月号】Charcuterie 松原ミート特製「シャルキュトリ」

2019年5月に創刊した本誌は次号で2年目を迎えます。 いつも応援くださる皆様とさらなる“おいしい”を共感したく、誌面サイズ、コンテンツ、デザイン含め、大きくリニューアルします。サイズは現在の大きなタ …

続きを読む

福島県鮫川村・清水大翼さんが育てた「牛乳」

食材 東北食べる通信3月号では、福島県鮫川村の清水大翼(だいすけ)さん(32)が育てた牛乳をお届けします。 清水さんが飼う牛は全てジャージー牛。日本で飼養されている牛のうち、ジャージー牛は1%にも満た …

続きを読む

【5月号】さくらんぼの王様『佐藤錦』-山形県鶴岡市-

食材 全国生産量の約7割を占める「さくらんぼ王国」山形県。その中で、味も人気もナンバーワンの品種が「佐藤錦(さとうにしき)」です。糖度は18度にもなります。旬は6月下旬から7月上旬と短く、実が柔らかく …

続きを読む

【1月号】丁寧に育てたレモン色の平飼有精卵とソーセージ

「えひめ食べる通信」1月号の特集は中谷さん一家(愛媛県喜多郡内子町)   生産者 愛媛県喜多郡内子町で中谷自然農園を営む中谷信弘さんとそのご家族 伊予の小京都とよばれる石畳が美しい観光地「内 …

続きを読む