9月号 日置食品さんがつくる「湯葉」

9月号 日置食品さんがつくる「湯葉」

極-KIWAMI-食べる通信from島根、次号の特集は「湯葉」です! 島根県内では、湯葉が売られているのをみることは少ないように思います。 「湯葉=京都」のイメージも強いようにも思います。 が、あるの …

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全て自然受粉!岩手県のりんご農家「したみち農園」さん特集

付録は、りんご4~6個(品種は<ふじ><はるか>予定)と、低温長時間発酵の「岩泉乳業」プレーンヨーグルト(400ml) 「季候風土に恵まれ、味の良さは他に類をみない」という人もいる岩手県のりんご。1, …

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【澄んだ水だからこそ育つ】川内村・いわなの秘密

「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年夏号)からの購読開始をご希望される方は、7月8日(月)正午までお申し込みを承ります! →https://secure.taberu.me/subs …

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【夏号】幻の十勝ラクレットと北海道の夏野菜といえば!?

北海道食べる通信の夏号 北海道食べる通信の夏号(19年7月:Vol.17 )は、十勝特集!十勝からこだわりが詰まった生産者のおいしいものをふんだんにお届けいたします。十勝と言えば、チーズにジャガイモ、 …

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【9月号】カトウファームの天のつぶと川俣シャモ・ミニトマト

  吾妻山をぐるっと!おいしい「お米」と「めしとも」をお届け 「あづまっぺ。お米を食べる通信」です! 福島県と山形県の境界には吾妻連峰があり、「吾妻山(あづまやま)」という小さい富士山のような山があり …

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【一流料理人から愛されるブランド鶏】高校生編集部が「伊達鶏」を徹底取材!

「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年春号)からの購読開始をご希望される方は、4月8日(月)正午までお申し込みを承ります! →https://secure.taberu.me/subs …

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希少なジャージー牛「ミルク工房そら 平林学さんの乳製品セット」

  国内1%。希少なジャージー牛を丹後で 2019年5月号は、京丹後市で牧場を営むミルク工房そらの平林学さんを特集します。おじいさんの代に創業し、現在ご両親は平林乳業としてホルスタイン牛を育 …

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人と牛が共生して130年、函南町の酪農文化が育む「丹那牛乳」

伊豆食べる通信4月号は「丹那牛乳」特集! 次号は函南町丹那の「丹那牛乳」を特集します。函南町丹那は、伊豆半島の付け根に位置していてる標高250mの小さな盆地です。この地で酪農が始まってから、130年の …

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日本で最も小さな酪農家!? 湯野薫さんの「水俣エコ牛乳」

水俣食べる通信2019年春号は、『水俣エコ牛乳』の名前で乳牛の飼育から牛乳の製造、配達を一貫して行っている湯野薫さんを特集します。 自家で製品までにする酪農家はとても珍しく、湯野さんは夫婦二人で丁寧に …

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岩手県二戸市・久慈ファームのみなさんが育てた「豚肉」

岩手県の北部、二戸市の久慈ファーム。久慈剛志さんたちが育てている豚の名前は「折爪三元豚・佐助」。創業者である、剛志さんの祖父の名前からとりました。 久慈ファーム社長の久慈剛志さん 東京の有名ホテルで料 …

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【3月創刊】東浦町の久米裕之さんが育てた三元豚「愛とん」

愛知県中部に位置する東浦町。 その東浦町で養豚農家として生まれ育った久米裕之さん。 久米さんにとって、幼いころから豚舎は遊び場であり学びの場でした。学校を卒業してから必然的に養豚家となり、父の仕事を手 …

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漬け梅を食べて育った、堺市・原野牧場の「大阪ウメビーフ」

実は大阪にもいるブランド牛、「大阪ウメビーフ」。 梅酒を作る過程でできる漬け梅を食べて育った牛だ。名前を聞けば「梅味?」と思うかもしれないが、もちろんそんなことはない。臭みがなくなり、油っぽさも少なく …

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