【1月号】丁寧に育てたレモン色の平飼有精卵とソーセージ

【1月号】丁寧に育てたレモン色の平飼有精卵とソーセージ

「えひめ食べる通信」1月号の特集は中谷さん一家(愛媛県喜多郡内子町)   生産者 愛媛県喜多郡内子町で中谷自然農園を営む中谷信弘さんとそのご家族 伊予の小京都とよばれる石畳が美しい観光地「内 …

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【2月号】県外には1割しか出回らない新潟県の高級ブランド牛

食材 村上牛 新潟県で育てられた黒毛和牛で、格付等級A-3、B-3以上のものを「にいがた和牛」といい、その中でも、新潟県村上市・関川村・胎内市で飼育された格付等級A-4、B-4以上のものが「村上牛」と …

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【19年11月創刊】青いレモンの島で育ったレモンポーク

「えひめ食べる通信」は11月に創刊します!   生産者 瀬戸内海に浮かぶ「青いレモンの島」岩城島で「レモンポーク(豚)」を育てるのは松浦史拓さん。 「レモンを食べてるからだけでレモンポーク」じゃないん …

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【冬号】愛知県豊田市・女性ハンター清水潤子さんの『ジビエ』

獣害被害対策・女性ハンター  清水 潤子 さん   清水さんは、介護士として児童福祉施設で働いていたとき、末期ガンの宣告を受けました。 離職し、治療に専念しますが、その合間に気晴らしで参加し …

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9月号 日置食品さんがつくる「湯葉」

極-KIWAMI-食べる通信from島根、次号の特集は「湯葉」です! 島根県内では、湯葉が売られているのをみることは少ないように思います。 「湯葉=京都」のイメージも強いようにも思います。 が、あるの …

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全て自然受粉!岩手県のりんご農家「したみち農園」さん特集

付録は、りんご4~6個(品種は<ふじ><はるか>予定)と、低温長時間発酵の「岩泉乳業」プレーンヨーグルト(400ml) 「季候風土に恵まれ、味の良さは他に類をみない」という人もいる岩手県のりんご。1, …

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【澄んだ水だからこそ育つ】川内村・いわなの秘密

「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年夏号)からの購読開始をご希望される方は、7月8日(月)正午までお申し込みを承ります! →https://secure.taberu.me/subs …

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【夏号】幻の十勝ラクレットと北海道の夏野菜といえば!?

北海道食べる通信の夏号 北海道食べる通信の夏号(19年7月:Vol.17 )は、十勝特集!十勝からこだわりが詰まった生産者のおいしいものをふんだんにお届けいたします。十勝と言えば、チーズにジャガイモ、 …

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【9月号】カトウファームの天のつぶと川俣シャモ・ミニトマト

  吾妻山をぐるっと!おいしい「お米」と「めしとも」をお届け 「あづまっぺ。お米を食べる通信」です! 福島県と山形県の境界には吾妻連峰があり、「吾妻山(あづまやま)」という小さい富士山のような山があり …

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【一流料理人から愛されるブランド鶏】高校生編集部が「伊達鶏」を徹底取材!

「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年春号)からの購読開始をご希望される方は、4月8日(月)正午までお申し込みを承ります! →https://secure.taberu.me/subs …

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希少なジャージー牛「ミルク工房そら 平林学さんの乳製品セット」

  国内1%。希少なジャージー牛を丹後で 2019年5月号は、京丹後市で牧場を営むミルク工房そらの平林学さんを特集します。おじいさんの代に創業し、現在ご両親は平林乳業としてホルスタイン牛を育 …

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人と牛が共生して130年、函南町の酪農文化が育む「丹那牛乳」

伊豆食べる通信4月号は「丹那牛乳」特集! 次号は函南町丹那の「丹那牛乳」を特集します。函南町丹那は、伊豆半島の付け根に位置していてる標高250mの小さな盆地です。この地で酪農が始まってから、130年の …

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