【2022年冬号】大分県佐伯市大入島 宮本新一さんが育てた大入島オイスター

【2022年冬号】大分県佐伯市大入島 宮本新一さんが育てた大入島オイスター

今回のお届け      さいきあまべ食べる通信2021年冬号では、佐伯湾に浮かぶ大入島で、 画期的な養殖技法で真牡蠣(大入島オイスター)を育てる、 新栄丸の宮本 新一さんを特集します。 お届け内容 お …

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【2021年秋号】大分県佐伯市蒲江 木許峰登さんが育てた陸上養殖カワハギ

今回のお届け 蒲江・西野浦 木許峰登さんが育てた陸上養殖カワハギ   さいきあまべ食べる通信2021年秋号では、蒲江・西野浦地区でカワハギを陸上養殖している木許水産の木許峰登さんを特集します。カワハギ …

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7月号は船橋市 フィッシャーソングライター松本新吾さんの「ホンビノス貝」

食材   船橋三番瀬のホンビノス貝は、千葉ブランド水産物に認定されています。 北米産のホンビノス貝が東京湾で発見されたのは、20年ほど前と言われています。 貝は、ふっくらと肉厚、そしてクリーミー。おい …

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【7月号】伊予市双海町 下灘の鱧(はも)

伊予市双海町  下灘の鱧(はも)   「鱧」と聞いて、思いつくのは京都の祇園祭や大阪の天神祭でしょうか。初夏と晩秋に旬を迎える鱧は、夏の風物詩として関西圏で長く親しまれてきました。実は、愛媛 …

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【9月号】生・釜あげ・干しのシラス3種セット-静岡県御前崎

食材   3艘で行う「2艘曳き」のシラス漁 日本屈指の好漁場「駿河湾」「遠州灘」に囲まれ、静岡県の最南端に位置する御前崎漁港(南駿河湾漁業協)に水揚げされるシラスは、南からの黒潮に乗って静岡 …

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沼津市静浦のしらす

【7月号】沼津市静浦  駿河湾からの贈り物「しらす」

伊豆食べる通信7月号は 「しらす」特集! 次号の舞台は沼津市静浦。駿河湾の最東端に位置する静浦のしらすを特集いたします。 静浦地区は、陸から一気に水深が深くなり、「洞(ほら)」と呼ばれる小さな湾が多く …

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【6月号】生産量日本一の鹿児島の養殖カンパチ。その未来を担う篠原重人さんのカンパチ。

食材 今回お届けするのは、ミネラル分などの栄養素が豊富なことで知られている錦江湾で、篠原さんが大切に育てたカンパチの切り身(約250g)です。鹿児島産のお茶の粉末や焼酎の搾りかすが入った餌を与えている …

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【5月号】宮城県石巻市・阿部勝太さんたちが育てた「昆布」

食材 東北食べる通信5月号では、宮城県石巻市の阿部勝太さんたちが育てた昆布を特集します。 生産者 宮城県石巻市の阿部勝太さん(写真提供:平井慶祐さん) 「浜」と名のつく十三の集落群に地名が由来する、宮 …

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【2021年春号】5月お届け!北海道・オホーツク 春を告げる活〆ニシンなどお刺身セット

●お届けする食材 「北海道食べる通信」の2021年春号は、オホーツクの海の幸をお届けします。 流氷が離れていくと春の到来を感じる、オホーツク沿岸は北見市常呂(ところ)町。サロマ湖に面し、ホタテ漁が盛ん …

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【4月号】希少品種アサクサを残したい! 島中ファミリーの海苔

食材 今回お届けするのは、今では絶滅しつつある日本古来のアサクサなどの海苔。日本最南端の海苔の生産地である出水市で、酸処理をせずに育てられています。 酸処理とは、養殖している海苔へのアオサなどの付着や …

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【2021年春号】大分県佐伯市・米水津 金田夫妻の一艘曳きシラス

今回のお届け           さいきあまべ食べる通信2021年春号では、米水津の浦代浦で、シラス漁師とシラス料理の店を経営する金田輝正さん・真智子さん夫婦を特集します。  実は …

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【2月号】山形県鶴岡市・鈴木重作さんたちが獲った「マフグ」

食材 東北食べる通信2月号では、山形県鶴岡市の鈴木重作さんたちが獲ったマフグを特集します。 生産者 山形県鶴岡市の鈴木重作さん 山形県が擁する全長60kmの庄内浜。その南部に位置する小波渡(こばと)漁 …

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