【3月号】ついついの苺!新規就農同期の二人が挑む6年目のイチゴ作りとは!?

【3月号】ついついの苺!新規就農同期の二人が挑む6年目のイチゴ作りとは!?

今年が正念場!佐々町の市丸貴さん、吉井町の松尾篤浩さん、二人のイチゴ農家が意気込む。彼らは新規就農6年目の同期だ。ライバルとも戦友ともいえる信頼する間柄であり、互いに尊敬し合っている。長崎県主力の「ゆ …

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【1月冬号】蒲江西野浦の河内伸浩さんが育てる「かわはぎ」

今回のお届け  さいき•あまべ通信2020年冬号(2020年1月発行予定)では、佐伯市蒲江西野浦の河内伸浩さんが育てた「かわはぎ」をお届けします。 今は白身魚の中でも高級魚として珍重され、特に冬場は肝 …

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【4月春号】米水津宮野浦・小松敬長さんたちがつくる「佐伯いりこ」

今回のお届け    さいき•あまべ通信2020年春号(2020年4月発行予定)では、佐伯市米水津宮野浦で水産加工業を営む小松商店の小松敬長さんたちがつくる「いりこ」をお届けします。   今回 …

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「合鴨農法」で作られた古野農場のおコメとお野菜

福岡県桂川町で「合鴨農法」を営む古野農場。 合鴨のひなを水田に放し、その合鴨に雑草や害虫を食べさせる事で、40年もの間、有機無農薬でおコメ作り野菜作りを実践している。 そのおコメやお野菜は福岡市内の、 …

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【2月号】みんなの笑顔が見たい! 丸野夫妻が育てたいちご

食材  志布志発祥幻の白いちご・淡雪と、よつぼし、恋みのり、さがほのか、紅ほっぺの中から、食べごろのものを数種類詰め合わせてお送りします。      丸野さんのいちごは、鹿児島県からK-GAP特別栽培 …

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種を継ぐ人 岩﨑さんのカラフル冬野菜

雲仙市吾妻町 種の自然農園 岩﨑政利さん 2020年1月特集は「種取り農家のパイオニア」岩﨑さん。毎年、各地に遺された在来種、伝統野菜を中心に、自家採取した種から50種類以上も栽培しています。深い愛情 …

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宮崎県門川町の池田知聡さん・愛さんが育てた完熟ミニトマト「べにすずめ」

春号のお届けは完熟ミニトマト「べにすずめ」 実はトマトは苦手だが「トマト嫌いの自分でもおいしいと思えるものを作ろう」と、7年ほど前にトマト農家になった池田知聡さん。新規就農時は苦労しながらもハウスの中 …

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創刊号は、60歳で新規就農し無農薬米を栽培する浜口さんを特集

つくる人 ながさき食べる通信11月創刊号は、 農薬・化学肥料を使用しないお米作りをされている 西海市西彼町 濵口 登志男さん のストーリーです。 60歳で新規就農をして、12年。 「これからとこれまで …

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福岡エコ農産物認証の温州みかんはふかふかの畑で見事に色づく!

食材 ふくおか食べる通信Vol.13(11月下旬お届け予定)では、宗像市のみかん農家、川上農園の川上直幸さん、耕太さんの親子が育てた「温州みかん」です              柑橘類で福岡エコ農産物 …

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【12月号】「農」がある生活が大切!山田一生・裕美子夫妻が育てた古代米で作ったお餅

食材  垂水市高城の田んぼで、山田一生・裕美子夫妻が5人の子どもたちと一緒に大切に育てた古代米(赤米・緑米・黒米)で作ったお餅と古代米ミックスです。お米は農薬も肥料も使わずに育てています。お餅は昔なが …

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【10月発行】Oty鹿児島clubの有機栽培茶

食材  霧島市牧園町を中心に有機栽培で育てられたお茶をお届けします。一番茶の煎茶と微粉末茶です。   生産者   Oty鹿児島club    霧島市で困難とされる有機栽培でお茶を育 …

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玄界灘の透き通る海水から作られる極上の天然塩:糸島市、平川秀一さんの塩

  次号(9月下旬お届け)は、福岡県糸島市・平川秀一さんの「塩」 玄界灘の内海と外海がぶつかりあい、山と海の豊富なミネラルが混ざり合っている場所で作られる天然の塩。手塩にかけるという言葉があ …

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