【2022年冬号】大分県佐伯市大入島 宮本新一さんが育てた大入島オイスター

【2022年冬号】大分県佐伯市大入島 宮本新一さんが育てた大入島オイスター

今回のお届け      さいきあまべ食べる通信2021年冬号では、佐伯湾に浮かぶ大入島で、 画期的な養殖技法で真牡蠣(大入島オイスター)を育てる、 新栄丸の宮本 新一さんを特集します。 お届け内容 お …

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【9月号】豚とともに歩みつくる世界ー佐世保市 放牧豚の味菜自然村

生産者     やさしく慈しみに満ちた眼差しを豚さんへ向ける村長の林 拓生さんは、中学時代に出合ったアメリカ人の英語教師のサポートで、高校時代にアメリカに留学するほど英語好きだった …

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【10月号】鹿屋の名産にする! 山薗浩二さんのグリーンパパイヤ

食材 今回お届けするグリーンパパイヤは青パパイヤとも呼ばれ、フルーツとして食されるオレンジ色に熟す品種ではなく、野菜として食べていただくものです。山薗さんは、農薬や肥料を使わずに露地で有機栽培をしてい …

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【2021年秋号】大分県佐伯市蒲江 木許峰登さんが育てた陸上養殖カワハギ

今回のお届け 蒲江・西野浦 木許峰登さんが育てた陸上養殖カワハギ   さいきあまべ食べる通信2021年秋号では、蒲江・西野浦地区でカワハギを陸上養殖している木許水産の木許峰登さんを特集します。カワハギ …

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【7月号】この道25年 予約が殺到する『完熟マンゴー』

食材   ふくおか食べる通信Vol.23(7月お届け予定)では、 地元では大人気!予約が殺到する『完熟マンゴー』をお届けします。 ふくおか食べる通信の読者さん向けに特別に準備していただきまし …

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【8月号】キクラゲの可能性を追求したい! 内匠正修さんのキクラゲ

食材 今回お届けするのは、キノコ類の中でもダントツにカルシウムとビタミンDの含有量が豊富なキクラゲ。国産の材料だけで作られた菌床と地元の「高田の名水」を使って内匠さんが大切に育てたキクラゲは、とても肉 …

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【7月号】夫婦でつむぐ牧場物語ー佐世保市さとむら牧場里村夫妻

生産者     佐世保市山間部、自然豊かな土地で美味しい・優しい・楽しいをモットーに乳牛を育てる「さとむら牧場」。3代目の里村貴司(たかし)さんと京都府出身の睦弓(むつゆみ)さんは …

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【5月号】しあわせたまごー 西海市 松本英樹さん

生産者     ニワトリさんの「しあわせ」が、タマゴを食べる皆さんや自分の「しあわせ」になる。 コンピューターが好きで、小売のシステム部門で昼夜問わず働いていた松本さんが、「四十に …

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【6月号】生産量日本一の鹿児島の養殖カンパチ。その未来を担う篠原重人さんのカンパチ。

食材 今回お届けするのは、ミネラル分などの栄養素が豊富なことで知られている錦江湾で、篠原さんが大切に育てたカンパチの切り身(約250g)です。鹿児島産のお茶の粉末や焼酎の搾りかすが入った餌を与えている …

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【2021年夏号】大分県佐伯市 神崎雅且さんたちが育てたカボス

今回のお届け           さいきあまべ食べる通信2021年夏号では、木立(きたち)地区と弥生地区で、かぼすを栽培している、いちはらファームの神崎雅且(まさかつ)さんを特集し …

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【3月号】真っ赤なヒロコとトマトー東京出身の夫とつくる農業の未来ー南島原市 近藤裕子さん

生産者     みらい有限会社 代表 近藤裕子さん。南島原市で東京都出身の夫、基(もとき)さんと作り上げるトマト達の様に、真っ赤な熱い思いをじっくりと濃厚に実現していき次世代に繋い …

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びわ

【2021年5月号】旬はわずか2週間『なつたより』-びわの生産日本一の長崎-

食材 びわ発祥の地、長崎市 古代から自生するびわの木はありましたが、食用には不向きだったと言われています。食用びわは、江戸時代末期、天保・弘化の頃、長崎で女中奉公をしていた三浦シオさんが、主人である唐 …

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