【9月号】井関農園(池田市)の井関さんが育てた アイガモ農法のお米

【9月号】井関農園(池田市)の井関さんが育てた アイガモ農法のお米

大阪食べる通信の9月号は、 「井関農園」(池田市)の井関俊輔さんのお米作りに賭けるストーリーと アイガモ農法で作る安心安全なお米をお届けいたします。 水田が広がる田園地帯にひときわ「賑やか」な一角があ …

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【6月号】大阪府淡輪漁港の四至本さんが獲った「魚庭(なにわ)の海の真鯛」

大阪食べる通信の6月号は、「泉南郡岬町の漁師 四至本さんご家族」のストーリーと 「魚庭(なにわ)の海で獲れた真鯛」をお届けします。 昔から大阪湾は魚庭(なにわ)の海と呼ばれ、栄養分が豊富で、ガザミやシ …

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【3月号】自然栽培にこだわった、野菜の王様”ケール”を4種類お届け!!

▲3月号でお届け予定の4種類のケール。   京都食べる通信3月号は福知山市で自然栽培でお野菜を育てる86farmの岩切さんの「ケール」を特集します。 皆さん、ケールを食べたことってあるでしょ …

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茨木市 三島独活農家 中井さんご夫妻

【3月号】茨木市 中井大介さん・中井優紀さんが育てた「三島独活(うど)」

大阪食べる通信の3月号は、大阪府茨木市千堤寺の三島独活(うど)と、 三島独活の唯一の農家「千提寺farm.」の中井さんご夫婦のストーリーをお届けいたします。 三島独活は江戸時代から続く地域を代表する名 …

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【京都食べる通信】春を知らせる、ほろ苦く瑞々しい 『花菜』

食材 京都府長岡京市 春を知らせる、ほろ苦く瑞々しい「花菜」   生産者 JA京都中央長岡京花菜部会の岡本博さん   2020年1月号は長岡京市で花菜を栽培されているJA京都中央長 …

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【12月号】『奈良食べる通信』史上初!人気酒蔵のダブル特集!!油長酒造「風の森」と美吉野醸造「花巴」の酒粕(予定)

  「花巴」は酸がうまい酒である。しっかりした酸が、時にブドウのように甘く、時にグレープフルーツのようにほろ苦く、イチゴのように甘酸っぱくも。芳醇な「山廃」ながら爽やかで、「水酛」はリッチで …

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大阪食べる通信 彩誉(あやほまれ)人参

【12月号】岸和田市きしわだ彩誉会の金沢さんたちが育てる『彩誉(あやほまれ)人参』

きしわだ彩誉会の金沢さんたちが育てた『彩誉(あやほまれ)人参』をお届けいたします。 大阪食べる通信の12月号は衝撃の甘さが特徴の人参『彩誉(あやほまれ)』と、 彩誉を岸和田の新しい名産品にしたい!と精 …

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【京都食べる通信】明治から続く粘り強い、久保添農園の山の芋/宮津市

2019年11月号は宮津市で山の芋を栽培されている久保添農園の久保添公哉さんを特集します。 日本三景の天橋立があるまちとしても有名な宮津市は、京のブランド産品である山の芋の産地でもあります。久保添さん …

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【奈良県吉野郡】『嘉兵衛本舗』を継ぐ 六代目と三人娘の物語

  大淀町の小さな村の中で「かへえさん」と親しまれた 森本嘉兵衛さんがお茶づくりを始めたのは、今からおよそ170年前のこと。   次号の主役は、六代目であるお父さまからお茶の仕事を受け継ぐ為 …

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【京都食べる通信】お茶の木の力だけで育つ、加茂自然農園の和紅茶/木津川市

    2019年9月号は木津川市でお茶の栽培をされている加茂自然農園の山崎徳哉さんを特集します。日本最初の流通貨幣・和同開珎を鋳造していた加茂エリアは、古くからお茶の産地としても …

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大阪食べる通信 真菰筍

【9月号】松原市の出口さんが育てる「真菰筍(まこもだけ)」

日本古来からある食材「真菰筍(まこもだけ)」 大阪食べる通信の9月号は、松原市の「シティファームデグチ」の出口さんが 育てた真菰筍(まこもだけ)をお届けします。 「神が宿る草」として日本に古くから自生 …

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【奈良市西狭川町】絶滅品種の命をつなぐ、奈良で唯一の生産者 木本芳樹さんの「軟白ずいき」

    今では、なかなか食卓で見ることのなくなってしまった「ずいき」。 そもそも「ずいき」とは、 トウノイモ、ヤツガシラなど赤茎系のサトイモの葉柄のこと。 その中でも、今回取り上げる「軟白ず …

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