【3月号】ついついの苺!新規就農同期の二人が挑む6年目のイチゴ作りとは!?

【3月号】ついついの苺!新規就農同期の二人が挑む6年目のイチゴ作りとは!?

今年が正念場!佐々町の市丸貴さん、吉井町の松尾篤浩さん、二人のイチゴ農家が意気込む。彼らは新規就農6年目の同期だ。ライバルとも戦友ともいえる信頼する間柄であり、互いに尊敬し合っている。長崎県主力の「ゆ …

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【3月号】自然栽培にこだわった、野菜の王様”ケール”を4種類お届け!!

▲3月号でお届け予定の4種類のケール。   京都食べる通信3月号は福知山市で自然栽培でお野菜を育てる86farmの岩切さんの「ケール」を特集します。 皆さん、ケールを食べたことってあるでしょ …

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福島県会津若松市・佐藤忠保さんが育てた「ネギ」

食材 東北食べる通信2月号では、福島県会津若松市の佐藤忠保さん(30)が育てたネギをお届けします。 通常雪が降るまでに収穫するネギですが、佐藤さんはあえて会津の深い雪の下に埋まるまで待ちます。こうする …

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茨木市 三島独活農家 中井さんご夫妻

【3月号】茨木市 中井大介さん・中井優紀さんが育てた「三島独活(うど)」

大阪食べる通信の3月号は、大阪府茨木市千堤寺の三島独活(うど)と、 三島独活の唯一の農家「千提寺farm.」の中井さんご夫婦のストーリーをお届けいたします。 三島独活は江戸時代から続く地域を代表する名 …

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「合鴨農法」で作られた古野農場のおコメとお野菜

福岡県桂川町で「合鴨農法」を営む古野農場。 合鴨のひなを水田に放し、その合鴨に雑草や害虫を食べさせる事で、40年もの間、有機無農薬でおコメ作り野菜作りを実践している。 そのおコメやお野菜は福岡市内の、 …

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【2020年冬号】福島県・須賀川市 設楽哲也さんのネギを特集

ちょっと咳き込んでいる人が電車で隣り合わせただけでも戦々恐々としてしまうこの時期。皆さん、ネギ食べてますか?! 2月上旬お届け予定のこうふく通信2020年冬号は、後継者がテーマだった先号に真っ向から立 …

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【2月号】みんなの笑顔が見たい! 丸野夫妻が育てたいちご

食材  志布志発祥幻の白いちご・淡雪と、よつぼし、恋みのり、さがほのか、紅ほっぺの中から、食べごろのものを数種類詰め合わせてお送りします。      丸野さんのいちごは、鹿児島県からK-GAP特別栽培 …

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【京都食べる通信】春を知らせる、ほろ苦く瑞々しい 『花菜』

食材 京都府長岡京市 春を知らせる、ほろ苦く瑞々しい「花菜」   生産者 JA京都中央長岡京花菜部会の岡本博さん   2020年1月号は長岡京市で花菜を栽培されているJA京都中央長 …

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種を継ぐ人 岩﨑さんのカラフル冬野菜

雲仙市吾妻町 種の自然農園 岩﨑政利さん 2020年1月特集は「種取り農家のパイオニア」岩﨑さん。毎年、各地に遺された在来種、伝統野菜を中心に、自家採取した種から50種類以上も栽培しています。深い愛情 …

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宮崎県門川町の池田知聡さん・愛さんが育てた完熟ミニトマト「べにすずめ」

春号のお届けは完熟ミニトマト「べにすずめ」 実はトマトは苦手だが「トマト嫌いの自分でもおいしいと思えるものを作ろう」と、7年ほど前にトマト農家になった池田知聡さん。新規就農時は苦労しながらもハウスの中 …

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秋田県鹿角市・兎澤忠良さんが育てた「りんご」

東北食べる通信12月号では、秋田県鹿角市の兎澤忠良さんが育てたりんごをお届けします。 みずみずしい甘さと適度な酸味のバランスが良い「サンふじ」。秋田県では生産されるりんごのうち60%を占めるメジャーな …

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三島人参

【2020年1月】伊豆食べる通信「三島人参」

2020年1月号は、昨年7月号で特集した「三島馬鈴薯」とおなじく、三島市の箱根西麓三島野菜と呼ばれている「三島人参」を特集します。   「うまい根菜は土が作ってくれる。」と受け継がれる土作り …

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