【12月号】ギネス認定・世界最小みかん!村山利清・昭江夫妻&長女・智美さんの「桜島小みかん」

【12月号】ギネス認定・世界最小みかん!村山利清・昭江夫妻&長女・智美さんの「桜島小みかん」

食材 世界一小さなみかんとしてギネスブックに登録されている桜島小みかん。実も皮も香りが良く、独特の甘みが特徴です。昔から鹿児島ではお正月に鏡餅の上に飾りとして載せています。化学合成農薬・化学合成肥料を …

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栄久ぽんかん

【1月号】伊豆・松崎町 土屋人さんが育てる幻の柑橘「栄久ぽんかん」

次号の舞台は松崎町。松崎町が誇る幻のぽんかん「栄久ぽんかん」と三余農園五代目 土屋人さんを特集いたします。 栄久ぽんかんは三余農園二代目の土屋栄久さんが広めた品種と言われています。正式に品種登録がされ …

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【11月号】宮城県仙台市・佐藤将大さんが育てた「人参」

食材 東北食べる通信11月号では、宮城県仙台市の佐藤将大さんが無農薬・無化学肥料で育てた人参と季節の野菜を1種類お届けします。人参は、昭和初期に長崎県で育成された「黒田五寸」という昔ながらの品種。柔ら …

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ゆきのヶ丘オリーブ園 榮木さん

【11月号】創業者の意志を継ぎ、オリーブの未来を切開く「ゆきのヶ丘オリーブ園」榮木さん

生産者    ゆきのヶ丘オリーブ園 榮木博文さん 青年よ!大志を抱け!! 長崎県西彼杵郡長与町の大村湾を望む温暖な土地に、2010年に開園された「ゆきのヶ丘オリーブ園」は、5年前に創業者の意 …

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大阪食べる通信 自然薯畑の岩崎さん

【12月号】泉南郡熊取町の岩崎さんが育てる「大阪自然薯(じねんじょ)」

大阪食べる通信の12月号は、  泉南郡熊取町の岩崎則重さんが育てる希少な「大阪自然薯(じねんじょ)」と、 この自然薯を地元の名産にしようと奮闘する岩崎さんのストーリーをお届けいたします。 自然薯は日本 …

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【11月号】地域への恩返し「落花生」

ひろしま食べる通信Vol.27(11月号)の特集は、広島県世羅郡世羅町 せらにし自然の恵みたっぷり旬菜園の「森澤祐佳」さん。森澤さんは農業に従事する前、小学校で教員として働いていた。取材中、終始ハツラ …

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【10月号】岩手県陸前高田市・菊地康智さんが育てた「生姜」

食材 東北食べる通信10月号では、岩手県陸前高田市の菊地康智さんが育てた生姜をお届けします。一般的に生姜の産地は高知など温暖な場所。東北では栽培が難しいと言われる中で、「無農薬・無化学肥料」で育てられ …

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【11月号】西条市小松町 農業法人株式会社維里(いさと)首藤元嘉さん 自然栽培の新米

≪維里≫代表の首藤元嘉(すとうもとよし)さん   水の豊かなまち、愛媛県西条市。 西日本最高峰・石鎚山のふもとに首藤さんの田はあります。自然栽培に着目し、種は自家製、農薬・肥料は不使用という …

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【9月号】数種類のりんごを食べ比べ! 九州りんご村「三翠園」赤地正志さんのりんご

食材   ふくおか食べる通信Vol.18(9月下旬お届け予定)では、 嘉麻市の九州りんご村にて、九州初と言われている「高密植わい化栽培」にて育てられたりんごをお届けします。 10種類以上のり …

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【11月号】宮崎・日向で甲斐裕治さんが育てる「不屈のバナナ」

食材 「宮崎ひなた食べる通信」11月号では、宮崎県日向市平岩の甲斐裕治さんが育てる国産バナナをお届けします。 陸上自衛隊のエリート部隊で活躍していた甲斐さんが故郷・宮崎に帰ってきたのは2009年。それ …

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【10月号】母の思いを大切に受け継ぎたい!六田さんの「南さつま長命草」

食材 栄養価が高く、食べると長生きできると言われていることから「長命草」とも呼ばれているボタンボウフウ。近年、健康サプリとしても人気ですが、原種は、沖縄や鹿児島などの暖かい地域の海岸に自生していた植物 …

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山形県新庄市・松田佳祐さんが育てた「畑茄子」

食材 東北食べる通信8月号では、山形県新庄市の松田佳祐さんが育てた畑茄子をお届けします。山形県・最上伝承野菜の一つに数えられる「畑茄子」。最上川沿いの畑地区のみで育てられてきたため、この名がつきました …

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