福島県南相馬市・武田幸彦さんたちが育てた「寒中野菜」

福島県南相馬市・武田幸彦さんたちが育てた「寒中野菜」

12/8正午までに定期購読開始で全員にプレゼントあり 【東北食べる通信】購読開始キャンペーン 現在、東北食べる通信では購読開始キャンペーンを実施中です。 12/8(正午)までに定期購読を開始した全ての …

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【11月号】創刊5周年記念特別企画 お好みのバックナンバー選べます

食材 ふくおか食べる通信 2022年11月号は、 創刊5周年記念特別企画として、過去のバックナンバーからお好きなものを選択頂きます。 この時期にお届けできる7件のバックナンバーが対象です。 1、嘉麻市 …

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秋田県八峰町・菊地陽一さんたちがとった「ハタハタ」

東北食べる通信11月号では、秋田県八峰町で水揚げされた「ハタハタ」をお届けします。 ハタハタは漢字で書くと「鰰」。神の魚の字の如く、初冬に入ると突如大挙をなして秋田など日本海岸に回遊し、土地の人々にと …

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【12月号】4代目奮闘! 上原康平さんと熟成麦味噌

食材 冊子と一緒にお届けする熟成麦味噌は、自社栽培の大豆と大麦と香川県産の塩を使用し、保存料無添加で作られています。3ヶ月間熟成させて仕上げたすっきりした味わいです。   生産者 康平さんが …

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【9月号】高知県仁淀川町 山のめぐみ舎 の 手づくり「池川こんにゃく」

仁淀川と暮らしに根付く伝統のこんにゃく   奇跡の清流と呼ばれ高い水質を誇る仁淀川。透明度が高く青く見えることで仁淀ブルーとも称される。山のめぐみ舎は仁淀川の上流、高知県仁淀川町にある。適し …

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岩手県八幡平市・船橋慶延さんたちが育てた「マッシュルーム」

東北食べる通信10月号では、岩手県八幡平市・船橋慶延さんたちが育てたマッシュルームをお届けします。 馬術競技の選手として、オリンピックを目指し練習に明け暮れていた船橋慶延さん。しかし一頭の馬との出会い …

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ちば食べる通信9月号は館山ジビエセンター沖 浩志さんの「猪肉」です!

食材   ちば食べる通信9月号は、初めての肉を取り上げます。 記念すべき、1回目のお肉は館山市のジビエセンターの「猪肉」です。 全国各地で獣害の問題は起きていると思いますが、温暖な館山でも猪が増えて農 …

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【10月号】日本女性初のドイツ食肉マイスター・小林良子さんの生ハム

食材  南州農場で大切に育てられた黒豚で作った生ハムです。材料は黒豚と塩だけで、2年間熟成。塩も鹿児島産にこだわり、甑島(こしきじま)で作られたものを使っています。   生産者  日本女性初 …

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宮城県登米市・鎌田大地さんたちが育てた「ささげと季節の野菜」

宮城県中央部の平野から、気仙沼に抜ける小さな谷。20年以上耕作放棄された土地を手作業で開墾し、現在70種類以上の野菜とハーブを育てているのが鎌田さんたち「木漏れ日農園」の皆さんです。 「条件不利地で、 …

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豊後水道のとらふぐ

【11月号(12月お届け)】豊後水道のとらふぐ-大分県佐伯市

食材 林業、農業、水産業が盛んな大分県佐伯市 大分県の南東端に位置する佐伯市。佐伯は「さえき」ではなく「さいき」と読みます。総面積は903.14㎢で、九州の市町村の中で最大の面積です。令和4年6月末現 …

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伊豆食べる通信2022年10月号「真鯛」

【10月号】沼津市西浦。日本一深い駿河湾で育つ「真鯛」

次号の舞台は、沼津市西浦。日本一深い駿河湾には富士山や伊豆半島の山々から豊かな湧水が流れ込み、プランクトンが豊富で多種多様な魚種が獲れる豊かな海です。西浦地区は、入り組んだ海岸線が特徴で、駿河湾越しの …

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高野大根の切干大根【秋・11月号】

ひろしま食べる通信Vol.35(秋・11月号)の特集は、広島県庄原市高野町で40年以上、切干大根の加工などを手掛けている和南原加工グループの皆さん。平均年齢80歳以上の女性7人グループです。高野町とい …

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