【5月号】伝統を守り人をつなぐお茶農家 東坂さんのそのぎ茶

【5月号】伝統を守り人をつなぐお茶農家 東坂さんのそのぎ茶

食材      水色が明るく、渋みが少なく、まろやかな旨みの「そのぎ茶」は、一番茶の摘採前に直射日光を遮る寒冷紗を被せる栽培方法と、国内では全体で4%程度しかない蒸し製玉緑茶の製法で作られて …

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平飼いの卵 ”つまんでご卵”

食材 ふくおか食べる通信Vol.16(5月下旬お届け予定)では、 糸島市で平飼い養鶏にて生産され、地元では”つまんでご卵”として愛されている自然卵をお届けします。 つまんでご卵は餌に色々な栄養素などを …

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宮城県石巻市・渥美貴幸さんが育てた「ホヤ」

食材 東北食べる通信5月号では、宮城県石巻市の渥美貴幸さん(37)が育てたホヤをお届けします。 宮城県牡鹿半島。細かく入り組んだ海岸線でかたどられたこの地は、震災前は国産ホヤの80%の生産量を誇ってい …

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【春号:5月お届け】春を告げるサクラマス&地元で愛される白貝

「秋サケよりも、トキシラズよりも、サクラマスが一番のごちそう!」 そう話してくれたのは、地元で漁業を営む奥田宗一郎さん。北海道の先端のえりも岬を有する日高沖。日高山脈のミネラルをふんだんに含んだ川で生 …

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【5月号】天然一本釣り 宇和海の奥地あじ

昔ながらの一本釣り 瀬付きのアジ 愛媛県西予市三瓶町・奥地湾の漁礁で生まれ育った瀬付きのあじは、黄金に輝く身の締まり、脂のノリが絶妙で、その中でも特に格別質や形のよいあじが「奥地あじ」として名づけられ …

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熱海鱒

【4月号】伊豆の山と海が育てる「熱海鱒」

伊豆食べる通信4月号は、伊豆の山と海の豊かな水、徹底した品質管理で育てられた「熱海鱒(あたみます・サクラマス)」を特集します。 伊豆半島にある標高1,400メートルの天城山。そこに黒潮の暖かい風がぶつ …

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【5月号】北広島町初登場!親子丼セットをお届け!

ひろしま食べる通信Vol.24(5月号)の特集は、広島県山県郡北広島町で養鶏を営む「横山慎二」さん。広島県安芸郡府中町出身の横山さんが縁あって北広島町に移り住み養鶏をスタートさせたのが2013年。横山 …

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青森県風間浦村・木下清さんが獲った「アンコウ」

食材 東北食べる通信4月号では、青森県風間浦村の木下清さん(39)が獲ったアンコウをお届けします。 下北半島の先端、大間のお隣の風間浦村では、今から100年以上前からアンコウ漁が行われてきました。風間 …

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こうち食べる通信

【5月号】Charcuterie 松原ミート特製「シャルキュトリ」

2019年5月に創刊した本誌は次号で2年目を迎えます。 いつも応援くださる皆様とさらなる“おいしい”を共感したく、誌面サイズ、コンテンツ、デザイン含め、大きくリニューアルします。サイズは現在の大きなタ …

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【5月号】自給自足を営む「山の子農園」の農薬不使用野菜セット

食材 「宮崎ひなた食べる通信」5月号では、宮崎県日向市美々津の「山の子農園」が育てた農薬不使用野菜セットをお届けします。 暖冬の影響で、宮崎県は野菜の生育が特に早く、規格外の大きさに育ち、出荷しても利 …

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【4月号】守り続けたい「伝統」。川畑夫妻のキビナゴ。

食材    秘伝の醤油ダレで味付けした一夜干しと、しっかり乾燥したキビナゴをお送りします。軽く炙っただけで美味しく食べられます。  キビナゴは、鹿児島県以外ではあまりお目にかかれない魚でした …

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福島県鮫川村・清水大翼さんが育てた「牛乳」

食材 東北食べる通信3月号では、福島県鮫川村の清水大翼(だいすけ)さん(32)が育てた牛乳をお届けします。 清水さんが飼う牛は全てジャージー牛。日本で飼養されている牛のうち、ジャージー牛は1%にも満た …

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