3月号は市原市で里山の再生に取り組む、ワンドロップファームの「はちみつ」

3月号は市原市で里山の再生に取り組む、ワンドロップファームの「はちみつ」

食材     ちば食べる通信3月号は、市原市のワンドロップファームさんの「はちみつ」です。 耕作放棄地や荒れ果てた山を再生することに取り組んだ人たちの物語があります。 なぜ、市原で …

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びわ

【5月号】旬はわずか2週間『なつたより』-びわの生産日本一の長崎-

食材 びわ発祥の地、長崎市 古代から自生するびわの木はありましたが、食用には不向きだったと言われています。食用びわは、江戸時代末期、天保・弘化の頃、長崎で女中奉公をしていた三浦シオさんが、主人である唐 …

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【2月号】銚子市の坂尾さんが育てる「アフロキャベツ 」

食材     ちば食べる通信2月号では、 千葉県銚子市の坂尾英彦さんが育てる「キャベツ」を特集します。 銚子はキャベツの一大産地。街中のいたる所でキャベツ畑を見ることができます。 海に囲まれ …

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【1月号】山武市成東の梶さんが育てる いちご

食材 ちば食べる通信1月号は、山武市成東の梶茂樹さんが育てる「いちご」をお届けします。 山武市成東にはストロベリーロードと言われる、いちご農家さんが集まった地域です。 梶さんは、義理のお父さんの跡を継 …

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【2月号】世の中には2種類の豚がある。豚とみやじ豚だ!-神奈川県藤沢市-

食材 「腹飼い」を実践、のびのび育て愛情を注ぐ! 鳥類や哺乳類のほとんどに、集団の中での順位付けがあると言われています。豚も例外ではありません。一般的には、成長に合わせて同じ体格の豚を同じ部屋に入れ変 …

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【11月号】多古町・萩原宏紀さんが育てた幻の米「多古米」

食材 ちば食べる通信創刊号では、香取郡多古町で農業を営む萩原宏紀さんが育てた「多古米」(コシヒカリ)をお届けします。 多古米は千葉県産の生産量のおよそ2%。 多くは親戚など縁故米として消費され千葉県内 …

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加須市・誠農社の育てた『漢方農法のイチジクと米』

食材   埼玉食べる通信秋号では、加須市の誠農社さんが、漢方農法で育てたお米と、イチジクのジャムをお届けします。   生産者 県北東部にある、加須市。この地で、イチジクとお米を生産しているの …

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