食べる通信一覧

現在通信!


国内36通信+海外4通信
※総創刊団体56

北海道

東北

高校生が伝えるふくしま食べる通信

季刊
2,850円(送料・税込)

はじまりは「大好きな福島が誤解されて悔しい」という想いから。創刊から6学年にわたってバトンをつないできた高校生編集部。企画、取材、原稿作成を通し、福島の志ある熱い生産者さんから多くのことを学びながら、毎号成長を重ねています。

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三陸食べる通信

季刊
3,480円(送料・税込)

青森県の八戸から宮城県の沿岸部までのエリアは「三陸」と呼ばれており、世界三大漁場の一つ、三陸沖に面しています。 東日本大震災で甚大な被害を受けましたが、一生懸命に生きる人々の思いと美味しいたべものを届けていきます。釜石で民泊もしています。 とても魅力的な「三陸」を故郷と思ってもらえるようなコミュニティを作っていきます。

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東北食べる通信

月刊
1,700円(税込)+送料

編集部が東北中を駆け回って惚れ込んだ、農家さん・漁師さんの物語をお届けします。茎付きのサトイモ、殻付きの牡蠣…一緒に届ける食べ物もなるべく自然に近い状態にしています。ぜひ家庭で畑や海の香りを楽しんでください。

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たべあきない -食べる通信 from あきた-

季刊
3,500円(送料・税込)

食の伝統を守り続けている人や、新しいアイデアや演出で、秋田の食に新鮮な息吹を吹き込んでいる人など、一生懸命に「食べ商い(たべあきない)」をしている人たちの想いやストリーを、「食べ飽きない(たべあきない)」美味しさとともに定期購読で年4回、お届けします。

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関東

埼玉食べる通信

季刊
2,980円(送料・税込)

埼玉県は、母なる川・荒川と利根川に挟まれた肥沃な大地では実にありとあらゆるものが生産されています。江戸の昔より首都の食を支えてきた埼玉の生産物は品質も高く、野菜の産出額は全国6位、農業生産伸び率も1位となっています。 そんな、知られざる埼玉の“つくる”をお届けします。

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中部

あいち食べる通信

季刊
2,300円(税込)+送料

【2019年3月創刊】「地元に誇りと責任を!」の愛言葉を掲げ創刊するあいち食べる通信。都市部も農村部も有する愛知県の大いなる魅力を発信します。目標は農家さんと消費者さんとの絆づくり。紙面を通して知り合い出会い語り合えるイベントも開催いたします。愛知県をもっと好きになっちゃってください!

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伊豆食べる通信

季刊
2,980円(送料・税込)

豊かな海と深い山々。伊豆半島のその現場から、魅力的な“ひと”“場所”そして“食材”をお届けします。伊豆食べる通信は、伊豆の可能性を拡げていきます。

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知多半島食べる通信

季刊
2,500円(税込)+送料

【2019年3月創刊】知多半島にこだわって情報発信をしてきた「EDIT知多半島」編集部が、“知多半島=食半島”を体感していただけるような物語をお届けします。温暖な気候と2つの湾から生み出される様々な食材をお楽しみください。 季刊誌 EDIT知多半島/ http://chitahantou.net

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近畿

大阪食べる通信

季刊
2,300円(税込)+送料

大阪の名物は知っているけれど、大阪で作られている美味しい食材を知っている人は、少ないのではないでしょうか?三方を山々に、西は大阪湾に囲まれた大阪。ここには毎日美味しさを求めて研鑽を重ねるすばらしい生産者さんがたくさんいるのです。私たち大阪食べる通信は、「大阪の生産者さんと食材について自信と誇りを持って語れる大阪人を増やすため」に誕生しました。

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京都食べる通信

隔月刊
2,300円(税込)+送料

【京都を深く知るフードジャーナル】 京都の知られていない魅力を生産者を通して知ってほしい!という想いから、ホテルカンラ京都・アンテルーム京都を運営しているまちづくり会社・UDS株式会社が京都食べる通信を制作します。 2ヵ月に一度、京都府の生産者や産地情報が載った情報誌と、食材をセットにしてお届けします。

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滋賀食べる通信

季刊
3,000円(送料・税込)

琵琶湖と周囲の山が発酵に適した気温と湿度をもたらす滋賀では、鮒ずしなど、独自の発酵食文化が育まれてきました。 長い間自然の力と人々の手間ひまによって脈々と受け打つがれてきた、 滋賀の豊かな発酵食文化に注目し、 本当に美味しいものを探してやまない人たちへ、 “知って深める美味しい体験”を届けます。

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中国

極-KIWAMI-食べる通信 from島根

季刊
4,980円(送料・税込)

「いいモノは いいヒトがつくっている」 をコンセプトに、島根の食につながるこだわりの生産者・職人達を紹介していきます。たくさんの人に手にとっていただいて、関わっていただいて、島根の“食の根っこ”=“極”をつないでいけたらと思っています。

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やまぐち食べる通信

季刊
3,980円(送料・税込)

世界中どこでも端っこは面白い。日本海、瀬戸内、響灘に三方を囲まれた本州最先端の山口県。海の幸だけでなく、豊かな山々と清らかな水に恵まれ、山の幸にもことかかない。さぁ、食の宝さがしにでかけよう。

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ひろしま食べる通信

隔月刊
3,300円(送料・税込)

広島県が「ふるさと」の人、広島県を「ふるさと」にしたい人へ。 平和都市でも世界遺産でもない、「食の生産地」という広島県の魅力を知り、「広島大好き!」な人たちがたくさん生まれ、つながってほしい。多彩な食材とそのつくり手のパワーを、存分に味わってください!

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四国

こうち食べる通信

季刊
3,000円(税込)+送料

【 5月号の特集は、Bar à Boucherie 松原ミート特製 シャルキュトリ 】 リニューアル第一弾は、松原ミート代表・オーナーシェフ松原浩二さん。2016年5月に東京から高知へ拠点を移転させた松原さんは、赤坂「オーバカナル」、銀座「オストラル」、南青山「ランベリー」などを経て独立され、2010年12月に六本木「ル・グラン・ソワール」をオープン。ミシュランの星を追いかけて料理という表現の舞台で切磋琢磨されていた方。料理の舞台じゃなかったら多分バイク屋になってた、という松原さんが人に恵まれ「料理ってうまいもんなんだ」と開眼されるまでのお話など深く掘り下げます。 さらなる進化を遂げる『こうち食べる通信』をお楽しみに。

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えひめ食べる通信

隔月刊
2,500円(税込)+送料

【奇数月発行】海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい!愛媛の魅力を発信します!

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九州/沖縄

ふくおか食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)

知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

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ながさき食べる通信

隔月刊
3,000円(税込)+送料

美味しいを生み出す人の物語を伝える旅、特上の「ながさきんもん」長崎の人・食べ物をお届けします。「ながさき」にご縁がある方も、応援したい方も、少し気になる方も、一緒に、ココロとカラダがよろこぶストーリーを旅しましょう。

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宮崎ひなた食べる通信

季刊
2,500円(税込)+送料

宮崎の“ひなた”で育った野菜、果物、肉、魚を通して関係人口の獲得を目指します。生産現場からの問題提起を食卓に届け、日本の食がどこに向かうべきかを探ります。生産者との交流イベント、収穫体験なども企画しますので、ぜひ宮崎にお越しください。 現在夏号(2020年5月20日発行予定)からの定期購読を受け付け中です。申込みの締切は2020年5月8日正午です。

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さいき・あまべ食べる通信

季刊
3,500円(送料・税込)

「さいきの殿様、浦でもつ」と言われるように大分県佐伯市は約500種の魚がいる豊後水道に面した漁業の盛んなまちです。あまべ(海部)の漁師や加工業者の玄人的「ものづくりへの思い」を食材とともに、佐伯の味力もお伝えしていきます。

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長島大陸食べる通信

季刊
3,780円(送料・税込)

ようこそ、小さな大陸へ。 ただ読むだけでない、ただ食すだけでもない 島だけど、大陸のような変化に富んだ環境とそこで育まれた知られざる食材の宝庫『長島大陸』 壮大な生産のドラマや地元ならではの食べ方と共に、生命力あふれる食材をあなたにお届けします。 食べて終わりではなく、これをきっかけに長島大陸とつながりませんか?

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かごんま食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)

あなたの知らない鹿児島をお届けします。 「かごんま」とは「鹿児島」の地元での呼び方。 特集する生産者さんのKey Wordは、Challenger! 年齢、性別等に関係なく、既存の生産・栽培方法、販売方法などにとらわれず、常にチャレンジしている人たちです。 ※12号の購読申し込みは、終了しました。13号(2020年4月25日発行)の購読申し込みは、2020年4月8日正午〆切です。

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高千穂郷食べる通信

季刊
2,300円(税込)+送料

九州の山々に囲まれた高千穂郷。古来より人々が自然の恵みを巧みに利用し暮らしており、その暮らしが評価され、2015年に世界農業遺産に認定されました。高千穂郷の暮らしを、ぜひ体験してください。

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テーマ型

旅する食べる通信

季刊
3,300円(送料・税込)

東京から新潟県に移住し、農業の大変さに気づいて「稲花-ineca-食べる通信from新潟」を創刊。2018年5月「旅する食べる通信」としてリニューアルしました。編集長が全国を回り〝行きたい!会いたい!食べてみたい!〟を作ります。

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