かごんま食べる通信

~あなたの知らない「鹿児島」をお届けします~

かごんま食べる通信が
伝えたいこと

かごんま食べる通信と一緒に食の現場を
探索しに行きませんか?

 かごんま食べる通信は、「食べ物付き情報誌」です。
「鹿児島の”チャンレジしている”生産者(農水畜産物&加工品)」を特集した情報紙と、
彼らの生産物を一緒に隔月でお届けします。

 生産現場は多種多様です。生き物や自然が相手ですから、一つとして同じチャレンジはありません。
その中でもぜひあなたに知ってもらいたい特別な「チャレンジする生産者」を特集します。

 では、どんな探索が始まるのでしょうか。
わたし達は生産方法やチャレンジの内容だけではなく、生産者の哲学や生き方までお伝えします。

 なぜ?それは編集長の日髙かおるが、食べ物の味には作る人のキャラクターが出ると信じているからです。
特集記事を読み、生産者のキャラクターを知ってから、一緒に届く食べ物を味わってみてください。
「あ~、なるほど!!!」と必ずや思っていただけるはずです。

ご利用の流れ

13号のお知らせ

かごんま食べる通信

 13号でご紹介するのは、阿久根市大川の川畑浩・千香子夫妻ときびなごです。

 4人兄弟の末っ子の川畑浩さんは、祖父が始めた水産加工会社を継ぐつもりはまったくありませんでした。地元の高校卒業後、進学のため東京へ。その後は編集者として働いていましたが、28歳のとき地元に戻ってきました。 浩さんは、なぜ家業を継ぐ決意をしたのでしょうか。妻と一緒に、これからも守っていきたいものは何か? そして変えていきたいことは?  2人のチャレンジと一緒に、彼らが心を込めて作ったきびなごの干物をお送りします。 楽しみにお待ちください。

楽しみにお待ちください。

13号の購読申し込み締め切りは、4月8日(土)正午です。(すでに購読していらっしゃる方は、新たな手続きは不要です。)

かごんま食べる通信 概要

  • 2018年4月25日創刊
  • 隔月発行
  • 各号3,500円(送料、消費税込み)
  • タブロイド判、12ページ
  • 毎号鹿児島でチャレンジしている生産者(農水畜産物およびその加工品)を特集した情報誌(12ページ)と、彼らの生産物(2名様分程度)を一緒に隔月でお届けします。
  • 基本的に定期購読をお願いします。

編集者の想い

CONTACT

かごんま食べる通信に関心を持っていただいた方、ご相談・ご質問がある方は、お気軽にご連絡ください。

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