【唯一の高校生編集部】こうふく通信は今日もゆく!

「高校生が伝えるふくしま食べる通信」次号(2019年秋号)からの購読開始をご希望される方は、10月8日(月)正午までお申し込みを承ります!

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「高校生が伝えるふくしま食べる通信」最新号(2019年夏号)も期間限定でお申込みを承っています!

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食べる通信リーグ内で唯一の高校生編集部がお届けする「高校生が伝えるふくしま食べる通信」。現在次号「2019年秋号」の取材に向けて鋭意準備中です!
 
なので、その間、すこしばかり裏話を…。
最新号「2019年夏号」では、3つの高校に通う1年生~2年生7名が、企画、取材、原稿作成をしました。(創刊ストーリーはこちらから)
 

みんなそれぞれに学校では勉強以外に部活動も頑張っている子たちばかりです。スーパーサイエンス部、山岳部などなど。

原稿はもちろん高校生が書いていますが、せっかくなら美術部とかに入っていて、イラストが描ける子がいるといいね、と話すこと丸4年…。自然体でそんな子が加わることを待っていました。

そして、この春から高校生になった安積高校の佐藤悠と菅野太陽という2人の新1年生が美術部所属の看板を引っ提げて、このこうふく編集部の門を叩いてくれたのでした。


取材の時もなにやらメモにイラストが。期待が高まります!

そして、その鮮烈のデビュー!悠の大作です!どうです、この躍動感!!

あ、でもしっぽが切れてる…というのはご愛敬です(笑)。誌面ではこの通り!!

これからも、誌面で登場する、悠と太陽のイラストから目が離せません!!

この続きは「高校生が伝えるふくしま食べる通信 Vol.18(2019年夏号)」でご覧ください!

 

高校生が伝えるふくしま食べる通信

季刊
2,850円(送料・税込)
福島県

はじまりは「大好きな福島が誤解されて悔しい」という想いから。創刊から6学年にわたってバトンをつないできた高校生編集部。企画、取材、原稿作成を通し、福島の志ある熱い生産者さんから多くのことを学びながら、毎号成長を重ねています。

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