『かごんま食べる通信』のこんな時だから、食べて鹿児島を応援しよう企画第一弾!

第一弾は、「かごんま食べる通信」の読者でもある料理研究家・いこまゆきこ先生の「鹿屋の生産者さんのセットはできないの?」という一言から生まれました。かごんま食べる通信のレシピを添えてお届けします。

創刊2号で特集・ふくどめ小牧場(ハム・ソーセージ)、5号で特集・安藤勝利さん(ダチョウ肉)、8号で特集・牧原博文さん(完全養殖なまず)の商品のセットを3通りご用意しました。

 

おなじみとは言えませんが、実は「ダチョウ肉」はアスリートに最適の栄養が詰まった素材。調理法は、赤身の牛肉と同じように、表面だけローストしたり、カツレツにしたりがオススメ。こちらも最初はびっくりするかもしれませんが「なまず」は滋養たっぷり。皮付きのタラと同じように調理するだけで、手軽にその美味しさを楽しめます。特に唐揚げにしてタルタルソースや中華あんをかけると、びっくりの旨さです。

A. 「がっつり鹿屋堪能セット」のお申し込みは、こちらから。

B.「もっと食べたい鹿屋セット」のお申し込みは、こちらから。

C.「ようこそ鹿屋入門セット」のお申し込みは、こちらから。

 

お問い合わせは、『かごんま食べる通信』編集部へお願いいたします。メールアドレス: kagonma@taberu.me


かごんま食べる通信

隔月刊
3,500円(送料込・税込)
鹿児島県

あなたの知らない鹿児島をお届けします。 「かごんま」とは「鹿児島」の地元での呼び方。 特集する生産者さんのKey Wordは、Challenger! 年齢、性別等に関係なく、既存の生産・栽培方法、販売方法などにとらわれず、常にチャレンジしている人たちです。 ※13号の購読申し込みは、終了しました。15号(2020年8月25日発行)の購読申し込みは、2020年8月8日正午〆切です。

運営者情報

株式会社 食未来
代表者:日髙かおる
連絡先:kagonma@taberu.me

この食べる通信を購読する