6月創刊!福島と山形のお米と恵み「あづまっぺ。お米を食べる通信」

はじめまして、「あづまっぺ。お米を食べる通信」です。

福島の方の方言では、人を集めるとき「あづまっぺ!」と言います。
方言の温かさとともに、お米が好きな人が集まって、美味しさを共有できるような楽しいコミュニティづくりをめざし、2019年4月に創刊します。
福島駅から見える吾妻山(吾妻連峰)を地理的にぐるっと囲む、福島と山形のおいしいお米と、ご飯に合う副菜になる生産物をお届けします。

12月配送予定。福島市・カトウファームの田植え

お米食べていますか?

約40年前のお米の消費量に比べると、現在では半分ほどに減っていると言われています。糖質を控える風潮や、炭水化物抜きのためなど、現時点では減量などにすぐ効果があると思いますが、長い将来では体に大きな影響が出そうだという研究もあり、古来から食されていた日本人の食事=和食が見直されています。

2013年に「和食」は世界遺産に登録されました

創刊号は山形の「つや姫」と「うこぎ」をお届け

創刊号はブランディング大成功、全国からファンが多い山形県「つや姫」。お届けするのは山形川西差直産直センター平田さんの特別栽培のお米です。創刊記念として、5合お届けします。 副菜では、米沢の初夏の香り内藤次夫さんの「有機うこぎ」をたっぷり150gお届けします。 冊子では、その想いとともに、アレンジレシピ、子どもも楽しめる絵本ページや、毎回楽しいコラムなどもたくさんご用意しています。

5月12日 読売新聞 福島県版掲載

創刊号お申し込みの締め切りは6月8日(土)正午まで! 「あづまっぺ。お米を食べる通信」をよろしくおねがいします!

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https://taberu.me/latest-new?author=okome

 

あづまっぺ。お米を食べる通信

季刊
2,500円(税込)+送料

【2019年6月創刊】創刊号は山形川西産直センターの特別栽培「つや姫」と、米沢の内藤次夫さんの伝統野菜「有機栽培うこぎ」を配送します。うこぎごはんだけじゃないおいしい食べ方もご提案。楽しいコーナーも充実しています!

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