【こうち食べる通信・創刊】旅行業のプロフェッショナルが発行する”動きたくなる情報誌”

はじめまして、『こうち食べる通信』です。

▪動きたくなる情報誌
食べる通信では初!旅行業のプロフェッショナルが発行する『こうち食べる通信』です。
世界でも充分に通じる食材の宝庫、高知。
遠くても、”わざわざ”行きたくなるような情報をつめこんだ情報誌をお届けします。

高知新聞でもご紹介いただきました。

▪メンバー紹介
編集長:町田 美紀
高知市生まれ。高知にUターン後“現場に足を運ぶ”ことをモットーに、都心と高知を往復しながら広告、飲食、様々な業界で企画立案や商品開発などに積極的に携わる。

フードマネージャー:浅野 聡子
株式会社Story Crew代表取締役。都内オフィス向けに高知県食材を活用したサラダ、サンドイッチ、デリカッセンなどを展開するバリキャリ向けのフードブランド「イナカデリコ」を運営する。

食旅アドバイザー:長崎 雅代
高知市生まれ。一般旅行業取扱主任、野菜ソムリエの資格を持つ生産者。「ファーム・ベジコ」代表。

発行人:岡林 雅士
“地域外と地域資源を観光で結ぶ”をコンセプトに設立した「O-SHIKOKU合同会社」

▪お届けするもの
口にした瞬間、思わず「おいしい!」と声を上げ、食べることに夢中になれる。そんな時間をお届けします。

創刊号では、付録にサラダ野菜セット(フルーツトマト、きゅうりスナップエンドウ、小夏、カラフルラディッシュ、新たまねぎ )と 旨味溢れるキマリ塩 “Shutto Salt”をご用意しました。

300年以上歴史ある、市民に寄り添う街路市『日曜市』や郷土料理のレシピなど、高知ならではの情報誌とともに、読者のみなさんへお届けします。

創刊号の付録は、高知県の生命力溢れる野菜たち!

▼最新号情報・お申込みはこちらから▼
https://taberu.me/latest-new?author=kouchi

こうち食べる通信

季刊
3,000円(税込)+送料
高知県

【2019年5月創刊予定】 高知県の魅力は、山・川・海があり、とびっきりのお日様が降り注ぐ恵まれた環境で育つ元気な食材と、それを作る人たちの野生力に満ち溢れた生き方。高知に来るとその人間力に引き込まれ魅了される方が多くいらっしゃるのです。そんな高知県へと “動きたくなる” 食べ物付き情報誌を目指します。第一回目の特集は300年以上続く街路市『日曜市』から旬をお届けします。

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