【兵庫食べる通信ご紹介】食べることは生きること

〜編集長メッセージ〜
「兵庫食べる通信」は食べものに「いのち」が宿る現場から自然と人の営みを伝えます。それは食べものが商品になる前の本来のあり方です。

「いただきます」と「ごちそうさま」。この2つの言葉は、食べものを育て、運び、料理をしてくれた人たちへ、そして天地自然への感謝をあらわします。人はひとりでは食べられない、つまりひとりでは生きられない存在です。

食べることは、生きることです。肉や魚、野菜など「いのち」あるものを食して、「いのち」を育む。当たり前だったはずなのに、どこかに忘れてしまっている感覚を、兵庫の豊かな食の物語を通じて感じてみてください。
自然と向き合う作り手たちとともに、「命」をつなぐ旅をはじめましょう。

編集長インタビュー記事

 

兵庫食べる通信

季刊
3,880円(送料・税込)
兵庫県

“食べることは生きること”。 一人でも多くの、自然と郷土を愛する人に、日々自然と向き合う生産者を応援してくださる方に、読者として仲間として、あなた自身の食の物語を体験して頂きたいと願っています。

運営者情報

株式会社 兵庫食べる通信
代表者:光岡大介
連絡先:hyogo@taberu.me

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