【7月号】この道25年 予約で埋まる『完熟マンゴー』

食材

 

ふくおか食べる通信Vol.23(7月お届け予定)では、

地元では大人気!予約でほとんどが埋まってしまうほどの『完熟マンゴー』をお届けします。

ふくおか食べる通信の読者さん向けに特別に準備していただきました!

樹齢25年の木から出来るマンゴーはどこにもない豊潤な味わいです!

 

生産者

福岡県の南部、筑後川のめぐみ豊かな久留米市城島町でマンゴーに向き合って25年

倉重農園の倉重啓子さんとその息子、竜平さん、顕大さんです。

 

樹齢25年の木は立派な幹です。それから出来るマンゴー は豊潤で単に甘いだけではなく美味い!

その美味い!を追い求めてきた25年です。

 

畑では今か今かと収穫を待ちわびています

 

そんな愛と歴史のある完熟マンゴー食べてみたいと思いませんか?

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌(タブロイド判12Pオールカラー) +完熟マンゴー
  • お届け時期:7月中旬
  • 3,500円(消費税、送料込み)

申込締め切りは7月7日(木)23時59分です。

 

購読者特典企画

購読のお申し込みをされますと、1年前、2年前に特集した生産者さんの旬の時期におかわり企画を実施しており、その申し込みが可能です。

定期購読料とは別料金とはなりますが、過去の生産者さんの食材をお取り寄せする事が可能です。

これまでに実施したおかわり企画を一部ご紹介します

◆3月下旬 ブラッドオレンジ

博多湾にぽっかり浮かぶ能古島で作る希少な国産の減農薬ブラッドオレンジ

久保田勝揮さんが作るブラッドオレンジは

購読者限定のおかわり企画として大人気です!

 

◆4月上旬 幻のイチゴ『みつのか』

筑後市のあつひろ農園の老夫婦が10年の歳月をかけて作り上げたオリジナル品種です。

淡い黄色がかった断面と桃のような味が特徴。

形がよく大きなものは、百貨店で1個1,000円で売られているほどです!

 

なお、過去のバックナンバーはこちらからご確認ください

バックナンバー


ふくおか食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)
福岡県

知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

運営者情報

梶原圭三
連絡先:fukuoka@taberu.me

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