【19年11月創刊】青いレモンの島で育ったレモンポーク

「えひめ食べる通信」は11月に創刊します!

 

生産者

瀬戸内海に浮かぶ「青いレモンの島」岩城島で「レモンポーク(豚)」を育てるのは松浦史拓さん。

「レモンを食べてるからだけでレモンポーク」じゃないんよね。

そう言い切る松浦さんが、レモンポークを始めたきっかけとは、、、。

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌、レモンポーク(バラスライス・ローススライス各200g)、生産者からの手紙
  • お届け時期:11月中旬〜
  • 2,500円+送料

創刊号の申込締め切りは11月8日正午まで

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えひめ食べる通信について

愛媛県内で食べものをつくる人に焦点をあて、その想いやストーリー、食べものの魅力などを掲載した情報誌と、彼らがつくった「食べもの」がセットで定期的に届く「食べもの付き定期購読誌」です。

2か月に1回(奇数月)、2,500円(税込)+送料でご自宅へお届けします

海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。ふるさと愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい。柑橘だけじゃない愛媛の魅力を発信していきます。

編集部があるのは愛媛県松山市に本社のある「セキ株式会社」。総合印刷業と洋紙流通業という2つを主たる事業として、創業以来110年をこえる歴史を刻んできました。常にイノベーションを起こし続ける企業でありたい、そんな思いから、私たちが生活していくうえでなくてはならない「食」にスポットをあてた「食べる通信」事業に取り組んでいきます!

  • 特集地域:愛媛県内
  • 発行頻度:隔月発行(奇数月)
  • 価格:2,500円+送料

えひめ食べる通信

隔月刊
2,500円(税込)+送料
愛媛県

【2019年11月創刊】 創刊号特集は岩城島でレモンポークを育てる松浦さん。 海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。ふるさと愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい。柑橘だけじゃない愛媛の魅力発信、スタートします!

運営者情報

セキ株式会社
〒790-8686 愛媛県湊町7丁目7番地1

連絡先:ehime@taberu.me

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