\4月創刊/かごんま食べる通信


「西郷どん」効果で話題の鹿児島弁で、鹿児島のことを「かごんま」と言うそう。そんな地元愛に満ちた名前の『かごんま食べる通信』が、2018年4月に創刊します!

「食べ物の味にはつくる人のキャラクターが出る」と語るのは、日髙編集長。特集記事を読み、生産者のキャラクターを知ってから、その人がつくった食べ物を味わうことで、読者の方には「なるほど!」を感じて頂きます。

特集するのは「チャレンジする生産者」の物語。創刊号では、長崎大海さんが主人公。数年に渡る試行錯誤の末栽培できるようになったという本当においしいグレープフルーツと一緒にお届けします。

創刊号の締切は4/8(日)正午です!お申込みはお早めに!

▼詳しくはこちらから▼
//taberu.me/kagonma/

 


かごんま食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・消費税込み)
鹿児島県

あなたの知らない鹿児島をお届けします。 「かごんま」とは「鹿児島」の地元での呼び方。 特集する生産者さんのKey Wordは、Challenger! 年齢、性別等に関係なく、既存の生産・栽培方法、販売方法などにとらわれず、常にチャレンジしている人たちです。 ※4号の購読申し込みは、終了しました。5号(2018年12月25日発行)の購読申し込みは、2018年12月8日正午までです。

この食べる通信を購読する