投稿一覧

【2021年夏号】大分県佐伯市 神崎雅且さんたちが育てたカボス

今回のお届け           さいきあまべ食べる通信2021年夏号では、木立(きたち)地区と弥生地区で、かぼすを栽培している、いちはらファームの神崎雅且(まさかつ)さんを特集し …

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【2021年春号】大分県佐伯市・米水津 金田夫妻の一艘曳きシラス

今回のお届け           さいきあまべ食べる通信2021年春号では、米水津の浦代浦で、シラス漁師とシラス料理の店を経営する金田輝正さん・真智子さん夫婦を特集します。  実は …

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【2021年1月冬号】「佐伯寿司」に関わる魚のプロたち

今回のお届け  ▲佐伯寿司(※食べる通信では、にぎりは送りません) 取材協力:第三金波  さいきあまべ食べる通信2021年冬号では、“佐伯寿司”に関わる人々にフォーカスします。2020年冬に起こったコ …

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【10月秋号】米水津 間越/なずなグループがつくる「なずなの塩」

今回のお届け    さいきあまべ食べる通信10月号では、佐伯市米水津・間越(はざこ)、なずなグループの那波君仁夫(なわくにお)さん、永井由正(ながいよしまさ)さんが作る、自然海塩「なずなの塩 …

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【7月夏号】佐伯市木立・波戸崎孝さんが育てる「アスパラガス」

今回のお届け    さいき•あまべ通信2020年夏号(2020年7月発行予定)では、佐伯市木立で、就農4年目の波戸崎孝さんが育てる「夏芽のアスパラガス」をお届けします。   今回の生産者  …

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【1月冬号】蒲江西野浦の河内伸浩さんが育てる「かわはぎ」

今回のお届け  さいき•あまべ通信2020年冬号(2020年1月発行予定)では、佐伯市蒲江西野浦の河内伸浩さんが育てた「かわはぎ」をお届けします。 今は白身魚の中でも高級魚として珍重され、特に冬場は肝 …

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【4月春号】米水津宮野浦・小松敬長さんたちがつくる「佐伯いりこ」

今回のお届け    さいき•あまべ通信2020年春号(2020年4月発行予定)では、佐伯市米水津宮野浦で水産加工業を営む小松商店の小松敬長さんたちがつくる「いりこ」をお届けします。   今回 …

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安部達也・あづみさんが作る「深島の麦味噌(深島みそ)」

    【2019年10月発行】 ●大分県最南端に位置する深島。島に1軒ある食堂を営む安部達也・あづみ夫妻。小さな頃から慣れ親しみ、祖母や近所のおばあたちが大事につくる紡いできた麦味噌「深島みそ」。こ …

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祇園祭りまでが勝負!大下直人さんたちが釣り上げた「大入島の鱧」

     【2019年7月発行】 ●鱧(ハモ)って聞くと、京都というイメージがとても強いですね。実は大分県も鱧の産地で、特に県北である中津市や宇佐市あたりでは、よく食べられているそうです。大分県県南部 …

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魚の旨さを知り尽くす!佐伯市米水津の渡邉さんの「霜降り鯵」

【2019年4月発行】 今回のさいき・あまべ食べる通信は、日本屈指の漁場である豊後水道近く大分県佐伯市米水津(よのうず)エリア。米水津という名前は、神武天皇が東征の途中でこの湾に立ち寄り、米と水を補給 …

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佐伯市蒲江の村松さんと浪井さんが酒粕で育てた「美人ぶり」

こちらは、「さいき・あまべ食べる通信」で2019年1月号で特集された「美人ぶり」バックナンバー紹介ページです。本記事を制作した「さいき・あまべ食べる通信」は、大分県初の「食べ物付き情報誌」として、大分 …

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