まさに「極」の湯葉
次号は、一度食べた人を続々と魅了し続けている至極の「湯葉」を特集いたします!
地域で栽培している大豆を、その地に住む豆腐屋さんが、それを育む柔らかな水で仕込む湯葉。
こんなにも美味しい湯葉はどこで、どんな人が、どんな風につくっているのか??
その答えを求めて次は安来市広瀬町に潜入します!
「食べる通信」は、食のつくり手を特集した情報誌と、
彼らが収穫した食べものがセットで定期的に届く“食べもの付き情報誌”です。
 
「食べもの」と「読みもの」が
セットになった定期購読誌
3カ月に1回(3月末、6月末、9月末、12月末)、
4,980円(税込、配送費込)でご自宅へお届けします。
 

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誌面で食べ物と、つくり手にまつわるストーリーを楽しみながら、届いた食材を味わってみてください。

 

 
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