【5月創刊】「日曜市」の旬のサラダ野菜詰め合わせ+決まり塩

こうち食べる通信の創刊号は、300年以上続く日本最大最古の街路市「日曜市」を特集します。毎週日曜の早朝には朝採れ野菜や干物、手作りのお餅やお菓子、田舎寿司(野菜のお寿司)などがずらっと並ぶ。名物のいもの天ぷらを片手にほおばりながら喉が渇けば生姜を効かせた冷やしあめを流し込む。さらには季節の山の花から観葉植物、金魚や金物までも。毎週歩いても飽きない1.3kmほど続く「日曜市」は、おばちゃんたちとの会話も楽しみで、「どうやって食べたらえい?」「そりゃさっと油で炒めたらえいわね」と、農家さんならではの食べ方や保存方法を教えてもらいながらぐるぐるとメニューの献立を考えたり。

創刊号は、編集部がセレクトしたフルーツトマトをはじめ旬の野菜をたっぷりサラダで楽しめる詰め合わせセットをお届けします。いつものドレッシングで、お塩とオリーブオイルだけで、グリルしてもバーニャウダでも楽しんでいただけます。

 

そして、スペシャルなオマケも!

日本一になった「ファームベジコ」さんのきゅうりと、酒盗(かつおの塩辛)専門店「豊由湖(とよしこ)」さんの新商品、酒飲み文化が生んだ決まり塩“Shutto Salt(シュットソルト)”を。酒盗と塩だけで作ったシーズニングソルトです。きゅうりに一振りでアテに変わってしまうんです!美味しさへカンタンに辿り着く決まり塩ときゅうりの組み合わせをぜひ体感していただきたく、創刊号のスペシャルオマケにさせていただきました!

◆お届け内容:冊子+フルーツトマト+サラダ野菜セット+きゅうり+Shutto Salt
◆お届け時期:5月20日〜27日
◆3,000円+送料

こうち食べる通信

季刊
3,000円(送料別・消費税込み)
高知県

【2019年5月創刊予定】 高知県の魅力は、山・川・海があり、とびっきりのお日様が降り注ぐ恵まれた環境で育つ元気な食材と、それを作る人たちの野生力に満ち溢れた生き方。高知に来るとその人間力に引き込まれ魅了される方が多くいらっしゃるのです。そんな高知県へと “動きたくなる” 食べ物付き情報誌を目指します。第一回目の特集は300年以上続く街路市『日曜市』から旬をお届けします。

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