人と牛が共生して130年、函南町の酪農文化が育む「丹那牛乳」

伊豆食べる通信4月号は「丹那牛乳」特集!

次号は函南町丹那の「丹那牛乳」を特集します。函南町丹那は、伊豆半島の付け根に位置していてる標高250mの小さな盆地です。この地で酪農が始まってから、130年の歴史があります。その間、人と牛とが共生する土づくりも行っており、その豊かな土壌が美味しい農作物にも脈々と還元されています。また、丹那牛乳は、酪農家と工場の距離が近いのが特徴で、搾取してから短時間で生産しているので、栄養価が高く雑菌の少ない美味しい牛乳を育んでいます。

是非、丹那の豊かな自然の中でのびのびと健康に育った乳牛から採れる「丹那牛乳」をお楽しみください。

2,980円(送料・税込)