ベアーズネイチャーファーム森 義貴さんの「無農薬やんばる野菜」

おきなわ食べる通信 2月号からの定期購読申し込み受付中です!

次号は、ベアーズネーチャーファームの 森義貴さんが農薬も化学肥料も使わずに安心・安全にこだわって育てた、やんばるの野菜を特集します!!

森さんは、オーガニック野菜だけでなく、オリーブやコーヒー、南国フルーツなど珍しい作物も育てていらっしゃいます。

 

森さんのやんばる野菜は、沖縄県内の複数の有名レストランでも大活躍しています。

 

また、森さんは沖縄の在来野菜の栽培にも取り組んでいらっしゃいます。

 

 

試行錯誤を続けながら、野菜づくりに取り組む森さんの特集!

と、森さんのおいしいやんばる野菜を試せる機会を、ぜひお見逃しなく。

 

おきなわ食べる通信とは・・・

 

生産者さんの想いが届く食べもの付き情報誌です。

生産者さんがどんな場所で、どんな思いで、どんなものを作っているかをまとめた紙面 と、その方々が獲ったり、育てたり、作ったりした食べ物(おためし食材)が一緒に届きます。

1回の購読料は沖縄県内にお届けの場合、3,680円(情報誌+食材+送料+消費税)    沖縄県離島・沖縄県外にお届けの場合、3,980円(情報誌+食材+送料+消費税)

特集するのは、「安くないし、採れるときにしか採れないし、おまけに少量しか生産できない」けれども、熱いこだわりを持って「命の薬」を育てる方々です。「安い・早い・大量生産」という一般的な流通食品とは真逆の食べ物の裏にあるストーリーを知ることができる、それが『おきなわ食べる通信』です。

特集した生産者は累計15名、取材後は読者とともに生産者に会いに行くツアーも実施しています。

私たちの目的は「つくる人と食べる人をつなぐこと」。生産者さんとのつながりも、定期購読の価格に含まれていると思ってください。特集して終わりではなく、その後も定期的に生産者に会いに行き、話をして食べ物をいただく。そんな関係を続けているうちに「沖縄を行くところから帰るところに」したい。県内の方にも第二の故郷を作りたい。そんな思いで発行を続けています。

 

ぜひ、読者になって、私たちと一緒に、沖縄を行くところから帰るところにしませんか。

 

おきなわ食べる通信

隔月刊
3,980円
沖縄県

亜熱帯の島々で「体が喜ぶ」食品づくりに取り組んでいる方々をご紹介していきます。「食べることは“ぬちぐすい(命の薬)”」。沖縄の先人たちが伝え残したこの名言を、多くの皆さんにも読んで食べて実感していただければ幸いです。

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県内3690円・県外3980円(消費税・送料込)