大地の恵みが詰まった日向市・藤崎さんのオーガニックハーブ

5月号のお届けは「オーガニックハーブ」

コスタリカのドイツ人が営むエコファームに4年間住み込み、ハーブの栽培や活かし方を身につけた藤崎直子さん。5年前に山の頂にある土地を開墾し、念願のハーブ栽培をスタートしました。農薬、化学肥料、除草剤を使わずに藤崎さんが育てたハーブを使った「ハーブティー」などをお届けします。

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【発送タイミング】
・5月22日~27日にお届け予定

【食材の内容】
・ハーブティー各種
・季節のフレッシュハーブ
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宮崎ひなた食べる通信とは?

3か月に1回(2月、5月、8月、11月頃)、生産者を特集した「情報誌(A4版・10P)」と、特集された生産者が収穫・加工した「食材」を一緒にご自宅にお届けする「食べもの付き定期購読誌」です。1回の購読料は2,500円(情報誌+食材+消費税)。※送料は別途読者負担

発行元は、農泊事業を推進するために設立された「ひなたヴィレッジ協議会」。生産者と読者をつなげる収穫体験イベントや交流イベントなどの現地ツアーなども随時開催し、生産地と消費地を結ぶ関係人口の獲得を目指します。

つくり手のストーリーと共に食べものをいただく――。「情報もご馳走」と思っていただけるように、年間を通して生産者に密着し、生産の現場で起きていること、一次産業が抱える課題、生産者の想いをお届けします。

【特集予定の生産者さん】
2019年5月(日向市平岩)
 :藤崎直子さんのハーブ
2019年8月(日向市平岩)
 :甲斐裕治さんのバナナ
2019年11月(美郷町西郷)
 :黒木竜太さんの伝統野菜いらかぶ
2020年2月(門川町庵川)
 :池田知聡さんの完熟どれミニトマト
2020年5月(日向市塩見)
 :佐藤未樹崇さんのズッキーニ
2020年8月(門川町尾末)
 :熊野敏行さんのへべす
2020年11月(日向市細島)
 :是沢彰吾さんの細島いわがき

※作物の育ち具合により変更となる場合もあります

宮崎ひなた食べる通信

季刊
2,500円(送料別・消費税込み)
宮崎県 日向市を中心とした4市9町

宮崎の“ひなた”で育った野菜、果物、肉、魚を通して関係人口の獲得を目指します。生産現場からの問題提起を食卓に届け、日本の食がどこに向かうべきかを探ります。生産者との交流イベント、収穫体験なども企画しますので、ぜひ宮崎にお越しください。 創刊号の申込み受付は既に終了いたしました。2号(2019年5月22日)の購読申込は2019年5月8日正午〆切です。

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