【2022年秋号】佐伯市蒲江 親幸水産・橋本広幸さんたちが育てた“親幸カンパチ”

<今回のお届け> 親幸水産・橋本さんたちが育てたカンパチ

 さいきあまべ食べる通信2022年秋号では、蒲江でカンパチ養殖に従事する親幸水産の橋本広幸さんたちを特集します。蒲江地区は九州でもトップクラスの養殖週集積地。そのなかでも珍しいカンパチ専門業者です。20代前半に佐伯に戻り、変化の多い日々を暮らしておられます。

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌、橋本さんたちが育てたカンパチのフィレ(予定)
  • お届け時期:10月下旬(予定)
  • 3500円(送料込・消費税込)

2022年夏号の申込締め切りは7月8日正午まで

お申込みからお届けまで

ただいまお申し込みいただくと、2022年夏号から定期購読が開始されます。

  • 配送方法:クロネコヤマト宅急便
  • 配送日時指定:配送期間と時間指定が可能です
  • お支払い方法:クレジットカードまたはコンビニ後払い

購読する

今までの「さいき・あまべ食べる通信」

「さいき・あまべ食べる通信」とは? 

●大分県の南部に位置する佐伯市。近くには豊後水道という最高の漁場があり、約500種の魚がいるとも言われている、とても身質の良い魚に恵まれているまちです。とはいえ、自然環境の変化、魚食魚価の低迷、高齢化による人材不足などもあり、順風満帆ではありません。また、スーパーなどで並ぶ魚たちも生産者などの顏に見えないものばかり。。。

●2017年4月に大分県佐伯市から創刊し、九州のなかでも“魚がおいしい”で有名な佐伯市でがんばる水産業などの一次産業従事者や水産加工業などの二次産業に携わる人びとにフォーカスを充てて、潮風・潮の薫りまでも届くようなストーリー(ヒトとコト)と、水産・農産物やその加工品(モノ)で皆さまとを繋ぐメディアです。

大分県につながりがある方、大分県が好きな方、佐伯市出身の方、もちろん地元おおいたんし、さいきんしなどと繋がれると幸いです。ふるさとや自分の好きなまちを食べ読み支えてみませんか?知らなかった大分県佐伯市が見えてくると思いますよ。

発行頻度:季刊 (1月・4月・7月・10月)

お申込み締め切りは、発行月の8日12:00になります。

 


さいき・あまべ食べる通信

季刊
3,500円(送料・税込)
大分県佐伯市

「さいきの殿様、浦でもつ」と言われるように大分県佐伯市は約300種の魚がいる豊後水道に面した漁業の盛んなまちです。佐伯の生産者(漁師・農家などの一次生産者や水産加工者)の玄人的「ものづくりへの思い」を食材とともに、佐伯の味力もお伝えしていきます。

運営者情報

株式会社 ベース
〒879-2601 大分県佐伯市上浦大字浅海井浦2312-9
代表者:平川 摂
連絡先:saikiamabe@taberu.me

この食べる通信を購読する

3,500円(送料・税込)

購読する