【11月号】『幻の地鶏:久留米さざなみどり』読者紹介企画あり

食材

ふくおか食べる通信Vol.25(12月上旬お届け予定)は、

地元でもほとんど知られていない、知る人ぞ知る「幻の地鶏:久留米さざなみどり」です。

ほとんどが、地元の有名鶏料理店に引き取られており市場流通していなかった物を、

ふくおか食べる通信の読者さん向けに特別に準備していただきました。

(一番最後に、大変ラッキーな読者紹介企画を告知しています)

 

生産者

久留米さざなみどりを育てる古賀宣彦さん

久留米市耳納連山の麓で、清らかな空気と伏流水、鶏がのびのびと過ごせる飼育環境です。

 

飼育密度3羽/㎡以下を確保しながら、充分に遊び、よく寝る環境を整えています。

一般的な地鶏は孵化から80日程度で出荷されますが、さざなみどりは孵化から120日以上

飼育されており、発育が良く柔らかで脂身が美味い地鶏に育っています。

 

 

今回は、その地鶏をすき焼きとして、いわゆる鶏すきで食べられる「鶏すきセット(割り下

付き)」としてお届けいたします。

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌(A3タブロイド判12Pオールカラー) +久留米さざなみどりの鶏すきセット(概ね2~3人前)
  • お届け時期:12月初旬
  • 3,500円(消費税、送料込み)

 

 

また、

今回に限り、ふくおか食べる通信の読者からの紹介で購読申し込み頂いた場合は、

紹介頂いた読者、購読申し込みされた方双方に、鶏すきセットを1セット追加で

お届けします。つまり、鶏すきセットが2つ届きます(お値段もちろんそのまま)

購読申し込みされた場合、アンケート欄に紹介者を記述する欄があります。

そこに紹介者を記述頂くだけでOKです。

こちらから双方にご連絡差し上げます。

せっかくの12月。友達や家族と一緒に鶏すきパーティなんていかがですか!

 

さらに

購読者になりますと、読者限定で過去に特集した生産者のバックナンバーおかわり企画も

実施しています。

今年の秋ですと、富有柿、温州ミカンなどのバックナンバーおかわり企画を実施予定です。

バックナンバーはこちらからご確認ください

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ふくおか食べる通信

隔月刊
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福岡県

知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

運営者情報

梶原圭三
連絡先:fukuoka@taberu.me

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