【9月号】『幻の枝豆』:大粒の黒大豆「クロダマル 」の枝豆

食材

 

ふくおか食べる通信Vol.24(10月上旬お届け予定)では、

「幻の枝豆」と言われる、大粒の黒大豆「クロダマル 」の枝豆を

ふくおか食べる通信の読者さん向けに特別に準備していただきました!

クロダマルの枝豆はわずか10日ほどしか収穫期間がなく、地元でも希少で「幻の枝豆」

と言われています。さらに、クロダマルをポン菓子にした「黒ぽん」も併せてお届けします

 

生産者

むぎわらFARMの林亮輔さんと美帆さんご夫妻

 

福岡県の中心部、朝倉郡筑前町。むぎわらFARMは亮輔さん、美帆さん夫妻を中心に

スタッフ4名で、クロダマル やお米、季節の野菜を育てています。

むぎわらFARMでは、クロダマルを減農薬、減化学肥料栽培しており

「ふくおかエコ農産物」に認証されてます。

 

大粒の黒大豆といえば丹波の黒豆で有名な「新丹波黒」という品種があります。

クロダマルはこの新丹波黒よりも アントシアニン含有量が多く、抗酸化作用も強いと

言われています。

 

そんな栄養たっぷりなクロダマルのぽん菓子「黒ぽん」も併せてお届けします

 

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌(A3タブロイド判12Pオールカラー) +クロダマルの枝豆と黒ぽん
  • お届け時期:10月初旬(クロダマル枝豆の出荷解禁となり次第発送開始します)
  • 3,500円(消費税、送料込み)

 

 

また、購読者限定で過去に特集した生産者のおかわり企画も実施しています。

今年の秋ですと、林檎などのおかわり企画を実施予定です。

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知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

運営者情報

梶原圭三
連絡先:fukuoka@taberu.me

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