【5月号】生で食べられる奇跡のスイートコーン『博多うまきび』

食材

 

ふくおか食べる通信Vol.22(5月下旬お届け予定)では、

地元では奇跡のスイートコーンと呼ばれている『博多うまきび』です。

糖度はなんと20度以上!ここまで来るともうフルーツです!

しかも、特殊なラップに覆って発送するため、遠方でも生で食べられます!!

 

生産者

福岡県の南部、筑後平野のど真ん中、みやま市 愛菜華田中ファームの田中稔久さんです。

田中さんは多くの障がい者の方を雇用しています。

その方々が、一つ一つ丁寧に丁寧に種を植えています。

丁寧に丁寧に植えるので発芽率は健常者が実施したものよりも1.5倍も良いそうです。

お届け内容

  • お届け内容:情報誌(タブロイド判12Pオールカラー) +博多うまきび(概ね2〜3人分)
  • お届け時期:5月下旬~6月初旬
  • 3,500円(消費税、送料込み)

申込締め切りは5月7日(木)23時59分です。

 

購読者特典企画

購読のお申し込みをされますと、1年前、2年前に特集した生産者さんの旬の時期におかわり企画を実施しており、その申し込みが可能です。

定期購読料とは別料金とはなりますが、過去の生産者さんの食材をお取り寄せする事が可能です。

今後実施するおかわり企画は以下の2つです。

◆3月下旬 ブラッドオレンジ

博多湾にぽっかり浮かぶ能古島で作る希少な国産の減農薬ブラッドオレンジ

久保田勝揮さんが作るブラッドオレンジは

購読者限定のおかわり企画として大人気です!

 

◆4月上旬 幻のイチゴ『みつのか』

筑後市のあつひろ農園の老夫婦が10年の歳月をかけて作り上げたオリジナル品種です。

淡い黄色がかった断面と桃のような味が特徴。

形がよく大きなものは、百貨店で1個1,000円で売られているほどです!

 

この2つのおかわり企画は、生産者さんがふくおか食べる通信の購読者さんのために

一定の数量を確保してくださっています。

おかわり企画の詳細は購読申し込み頂いた方に個別でお伝えいたします。

 

なお、過去のバックナンバーはこちらからご確認ください

バックナンバー


ふくおか食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)
福岡県

知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

運営者情報

梶原圭三
連絡先:fukuoka@taberu.me

この食べる通信を購読する

3,500円(送料・税込)

購読する