【11月号】幻の地鶏「土佐ジロー」の “ごくうま” パテ

 

こうち食べる通信vol.7(11月号)は、高知県安芸市の山奥にある美しい限界集落 “畑山” でのびのびと育てている幻の地鶏「土佐ジロー」を特集します。

高級食材として知られる土佐ジローは、ブロイラーに比べて2倍以上もしくは、3倍ほどの飼育期間がかかるうえに、ブロイラーの半分の大きさにしか成長しない。土佐ジローはほとんどが卵を取るために育てられていて、肉用に飼育しているのは唯一「はたやま夢楽(むら)」だけ。

健康的に育った土佐ジローの肉質はギュッと締まり、噛めばじゅわっと肉のうま味が溢れ、まるでジビエのようだと評されるほど慈悲深い味わい。そして、全くと言っていいほど臭みが無い “ごくうま地鶏” なのだ。このおいしさが評判で、全国からリピーターが耐えず、プロのアスリートたちもお忍びで来るそうだ。

この “ごくうま地鶏” を都内で人気店を経営していた元シェフのシャルキュトリエの腕により、うま味をぎゅっと凝縮したパテ2種にしてお届け予定です。

※自然相手なので、変更する可能性があります

こうち食べる通信vol.7(11月号)をお楽しみに!


こうち食べる通信

季刊
3,000円(税込)+送料
高知県

「こうち食べる通信」は、強烈な“食へのこだわり”をもったスタッフがつくっています。 そのスタッフたちが毎号「心から自慢できる“一番おいしい一品”は何か」を真剣に探し出し、たくさんの候補の中から一品を決めています。 さらに独自の“こだわり”は食材の出会いにより生まれる新たなおいしさを追求する「マリアージュ」スタイル。プロの料理人と協力して相乗効果を生み出す食べ方ご提案いたします。

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〒780-0045 高知県高知市幸町20-1
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連絡先:kouchi@taberu.me

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