【7月号】四国中央市新宮町 脇製茶場の新茶

中央: 社長の脇斗志也さん 右: 専務の脇純樹さん 左: 脇拓也さん

中央: 社長の脇斗志也さん 右: 専務の脇純樹さん 左: 脇拓也さん

愛媛県四国中央市新宮町の脇製茶場では、静かな山間の斜面に点在する小さな茶畑で無農薬のお茶をつくっています。

和菓子の素材としても取り入れられ、長らく親しまれてきた新宮のお茶。かつては数十箇所あった茶畑も、今では数えるほどになりました。

全国的にみれば「マイナーな産地」だと言われることもある愛媛県ですが、ここにしかない一服があります。

緑茶に加え紅茶や烏龍茶にも挑戦する4代目脇純樹(じゅんき)さんが語る、お茶が飲みたくなる物語を新茶とともにお届けします。

現在は機械で刈り取る茶摘み その裏には今でも人の手が欠かせない

 

【お届け内容】

お届け内容:情報誌、脇製茶場の新茶・紅茶など、生産者からの手紙

お届け時期:7月下旬  

2,500円+送料

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海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。ふるさと愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい。柑橘だけじゃない愛媛の魅力を発信していきます。

編集部があるのは愛媛県松山市に本社のある「セキ株式会社」。総合印刷業と洋紙流通業という2つを主たる事業として、創業以来110年をこえる歴史を刻んできました。常にイノベーションを起こし続ける企業でありたい、そんな思いから、私たちが生活していくうえでなくてはならない「食」にスポットをあてた「食べる通信」事業に取り組んでいきます!

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