太陽の恵み溢れる糸島の大地で育った有機無農薬のオリーブ

食材

ふくおか食べる通信Vol.15(3月下旬お届け予定)では、糸島市の海の見える大地で有機無農薬でオリーブを栽培する若松農園の若松潤哉さんです。             

大変希少な無農薬のオリーブを酢漬けにする事で、食用としてご提供致します。

加えて、今回はオリーブ以外にも、若松農園で採取される日本ミツバチの蜂蜜、有機無農薬の甘夏も合わせてお届けします。

生産者

糸島市の若松農園 若松潤哉さん

今から8年前に糸島に移住。それまで会社勤めをしていた若松さんが農業を志したきっかけは何か?そして都会のよそ者が新規就農する苦労や工夫が語られています。さらに有機無農薬で多種多様な栽培を実践する若松さんが目指しているものとは何か?

若松さんの想いに触れてみてください!

お届け内容

  • お届け内容:情報誌+オリーブの酢漬け、日本ミツバチの蜂蜜、無農薬の甘夏
  • お届け時期:3月下旬
  • 3,500円(消費税、送料込み)

申込締め切りは3月7日(木)23時59分です。

ふくおか食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)
福岡県

知っている人が作ったものを知っているどうしで食べる「知産知消」。 行きつけのお店があるように、ごひいきの農家さん・漁師さんがあったら、それって嬉しくないですか? 福岡県内の農家さん約5万人、漁師さん約5千人 ふくおか食べる通信は、ごひいきの農家さん・漁師さんを見つけ、ふれ合う「宝探し」のお手伝いをいたします。

運営者情報

梶原圭三
連絡先:fukuoka@taberu.me

この食べる通信を購読する

3,500円(税、送料込み)

購読する