【1月号】丁寧に育てたレモン色の平飼有精卵とソーセージ

「えひめ食べる通信」1月号の特集は中谷さん一家(愛媛県喜多郡内子町)

 

生産者

愛媛県喜多郡内子町で中谷自然農園を営む中谷信弘さんとそのご家族

伊予の小京都とよばれる石畳が美しい観光地「内子町」。中谷さんご一家は、その郊外の山の上で、自然農法による野菜栽培、平飼いで飼料や生育環境に配慮した養鶏、その新鮮な有精卵で作ったお菓子の製造を行っています。

大阪からIターンで愛媛に移住し営農を開始した中谷さん。飼料と環境にこだわり、てまひまを惜しまず自然に近い環境での養鶏を行っています。そんな中谷さんちの卵はきれいなレモン色!

 

 

 

お届け内容

  • お届け内容:情報誌、平飼有精卵・ソーセージ、生産者からの手紙
  • お届け時期:1月中旬〜
  • 2,500円+送料

2020年1月号の申込締め切りは1月8日正午まで

お申込みからお届けまで

ただいまお申し込みいただくと、1月号から定期購読が開始されます。

  • 配送方法:クロネコヤマト宅急便
  • 配送日時指定:配送期間と時間指定が可能です
  • お支払い方法:クレジットカードまたはコンビニ後払い
  • 購読期間:定期購読はいつでも停止することができます

購読する

 

えひめ食べる通信について

愛媛県内で食べものをつくる人に焦点をあて、その想いやストーリー、食べものの魅力などを掲載した情報誌と、彼らがつくった「食べもの」がセットで定期的に届く「食べもの付き定期購読誌」です。

2か月に1回(奇数月)、2,500円(税込)+送料でご自宅へお届けします

海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。ふるさと愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい。柑橘だけじゃない愛媛の魅力を発信していきます。

編集部があるのは愛媛県松山市に本社のある「セキ株式会社」。総合印刷業と洋紙流通業という2つを主たる事業として、創業以来110年をこえる歴史を刻んできました。常にイノベーションを起こし続ける企業でありたい、そんな思いから、私たちが生活していくうえでなくてはならない「食」にスポットをあてた「食べる通信」事業に取り組んでいきます!

  • 特集地域:愛媛県内
  • 発行頻度:隔月発行(奇数月)
  • 価格:2,500円+送料

えひめ食べる通信

隔月刊
2,500円(税込)+送料
愛媛県

【2019年11月創刊】 創刊号特集は岩城島でレモンポークを育てる松浦さん。 海があって山があってリアス式海岸だってある愛媛県。柑橘が有名な愛媛ですが、地形や気候を生かしたさまざまな「食べもの」がつくられています。ふるさと愛媛の「食」とその「つくり手」を知ってほしい、つながってほしい。柑橘だけじゃない愛媛の魅力発信、スタートします!

運営者情報

セキ株式会社
〒790-8686 愛媛県湊町7丁目7番地1

連絡先:ehime@taberu.me

この食べる通信を購読する

2,500円(税込)+送料