【埼玉食べる通信・2019秋】加須市・誠農社の育てた『漢方農法のイチジクと米』

食材

 

埼玉食べる通信秋号では、加須市の誠農社さんが、漢方農法で育てたお米と、イチジクのジャムをお届けします。

 

生産者

県北東部にある、加須市。この地で、イチジクとお米を生産しているのが、誠農社です。元々、久喜市で不動産業を営んでいた藤田社長が農業を始めたのは、2011年。古民家の再生に始まり、農業の開始、区画オーナー制度による米販売や古民家カフェの開店、そして漢方農法の導入など、さまざまな挑戦を続ける、誠農社さんのストーリーをお届けします。

 

お届け内容

◆お届け内容:情報誌(A4横、20ページ)、コシヒカリ2合、無花果ジャム1瓶、生産者からの手紙
◆お届け時期:10月上旬
◆2,980円

 

埼玉食べる通信秋号の申込締め切りは9月下旬まで 

埼玉食べる通信

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埼玉県

埼玉県は、母なる川・荒川と利根川に挟まれた肥沃な大地では実にありとあらゆるものが生産されています。江戸の昔より首都の食を支えてきた埼玉の生産物は品質も高く、野菜の産出額は全国6位、農業生産伸び率も1位となっています。 そんな、知られざる埼玉の“つくる”をお届けします。

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