【7月6日東京】『かごんま食べる通信』7号で特集した増田泰博さんとの食事会

 みなさまの応援のおかげで、『かごんま食べる通信』創刊から1年が経ちました。ありがとうございます!

 7号(2019年4月発行)で特集した大豆&麦の生産者・増田泰博さんとお話をしながらの食事会を開催します。

 増田さんは、霧島市の中山間地域で大豆と麦を農薬・肥料を使わずに育てています。そんな彼がいちばん大切に思っているのが「農がある生活」です。農がある生活って? どうして鹿児島で大豆や麦なの? など、増田さんご本人からお話しいただく機会をお見逃しなく! 

 場所は、以前から増田さんの大豆を使った料理を出している「あそび割烹 さん葉か」です。定期的に生産現場を自ら訪ねたりして研鑽を積んでいるメンバーが、特別価格で増田さんの大豆、麺をふんだんに取り入れた料理だけでなく、これまで『かごんま食べる通信』で特集した他の生産者さんの食材を使った料理も用意してくれます。

 土曜日の夜なので、ぜひご家族、お友達を誘って、ご参加くださいませ!

===開催要項=====
日時:2019年7月6日(土) 19-22時
場所:あそび割烹 さん葉か
101-0031 千代田区 東神田2丁目6-2 タカラビル2階
https://www.facebook.com/sanbaka.kappo/

会費:4000円(税込)(食事のみ)+飲み物代(実費。各自お支払いください。)
定員:24名

 参加してくださる方は添付のフォームに記載あるいは直接メッセージで当日の連絡がつくお電話番号を教えていただいた段階でお申し込み完了とさせていただきます。よろしくお願いいたします。
↓ ↓ ↓
https://forms.gle/ebEkPCd22bcRQCYu8

かごんま食べる通信

隔月刊
3,500円(送料・税込)
鹿児島県

あなたの知らない鹿児島をお届けします。 「かごんま」とは「鹿児島」の地元での呼び方。 特集する生産者さんのKey Wordは、Challenger! 年齢、性別等に関係なく、既存の生産・栽培方法、販売方法などにとらわれず、常にチャレンジしている人たちです。 ※9号の購読申し込みは、終了しました。10号(2019年10月25日発行)の購読申し込みは、2019年10月8日正午〆切です。

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