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大阪食べる通信

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大阪の名物は知っているけれど、大阪で作られている美味しい食材を知っている人は、少ないのではないでしょうか?
三方を山々に、西は海に囲まれた大阪。ここには毎日美味しさを求めて研鑽を重ねるすばらしい生産者さんがたくさんいるのです。
私たち大阪食べる通信は、「大阪の生産者さんと食材について自信と誇りを持って語れる大阪人を増やすため」に誕生しました。

大阪食べる通信は、情報誌+ご試食食材付で、2,300円(税込)+送料です。

情報誌(全16 ページ)

コンテンツ 01

特集生産者さん(10ページ)

大阪が誇る生産者さんを毎号1名紹介します。その生産者さんが伝えたい想いや美味しい食材作りの工夫などについてを、たっぷりと紹介いたします。

特集生産者さん

コンテンツ 02

食材レシピ(2ページ)

特集する生産者さんが作る食材はどのような食べ方が最適なのかを、生産者さん自身やその食材を愛しているシェフの方などがレシピを紹介いたします。

食材レシピ

コンテンツ 03

産地に行こう!(2ページ)

大阪食べる通信が開催した体験イベントについて紹介します。収穫だけではない様々な体験を通じてご参加の方がどのようなことを知ってくれたかをレポートいたします。

産地に行こう!

コンテンツ 04

+ご試食食材付

食材がどのようにして作られているかを知っていただき、オススメのレシピで調理をして食べていただけるよう、ご試食食材を一緒にお届けいたします。

ご試食食材

つながる

大阪食べる通信は2つのFacebookで
生産者さんと読者さんそして編集チームがつながります!

大阪食べる通信Facebook

大阪食べる通信Facebookでは、これから紹介する生産者さんやその食材の情報を掲載します。次号以降で紹介する食材の成長状況をお知らせしたり、編集チームの動きなどを随時発信しています。
この大阪食べる通信Facebookで、一人でも多くの方に興味を持ってもらい、たくさんの方々に購読していただければと思っています。

大阪食べる通信Facebook

ご購読者には、大阪食べる通信【購読者限定】のFacebookグループにご招待いたします。ここでは、生産者さんから食材についてのアドバイスや読者さんから食材を調理した写真をアップしてもらったり、オススメのレシピ紹介、または、産地でのイベント紹介などの情報を楽しんでいただけます。
購読をご希望の方は下記の「購読お申込み」より申し込んでください。

到着までの流れ

Flow 01

会員登録をする

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webサイト

https://taberu.me/subscribe/osaka)にアクセス。
会員登録をお願いします。

Flow 02

収穫日を待つ

収穫日を待つ

発送準備が完了したら、メールにてお知らせいたします。天候によって発送時期がずれることもございますが、その都度ご連絡差し上げます。

Flow 03

ご自宅へお届け

ご自宅へお届け

宅急便でお届け。生産者と直接交流できるSNSやイベントでより深い食体験を楽しんでください。

お申し込みはこちら

イベント情報

大阪食べる通信の9月号は、松原市の「シティファームデグチ」の出口和晃さんが育てた真菰筍(まこもだけ)をお届けします。

「神が宿る草」として日本に古くから自生していた「まこも」。
日本中のあちこちの水辺に群生していたイネ科の植物で、1~2メートルほどに成長します。
茎の根元の太くなった部分のことを真菰筍といい、古くから食用とされてきました。
現在、中華料理店などに台湾産の真菰筍が多く流通しており、焼いてよし、煮てよし、炒めてよしの万能で人気の食材です。
今回の大阪食べる通信は、大阪でも数件といわれる真菰筍を作る生産者である松原市の出口さんのストーリーをご紹介いたします。

イベント情報

ただいま開催予定のイベントはございません。

特集した生産者さん

  • 第3号
  • 特集生産者さん
    葡萄園たちばなや 橘谷訓旨さん

羽曳野市で大正時代から続くぶどう農家の橘谷訓旨さんを特集しました。
13,000㎡の畑に実るぶどう1粒1粒に愛情をかけ、納得行くまで美味しさを追求する橘谷訓旨さんのストーリーを紹介しました。

葡萄園たちばなや
http://www.budou-t.com/

  • 第2号
  • 特集生産者さん
    原野牧場 原野さん親子

堺市の住宅街で100頭の牛を育てる原野さん親子を特集しました。
水、えさ、環境にこだわり愛情を持って育てた「大阪ウメビーフ」と都市型畜産農家の創意工夫と時代をつなぐ事業継承のストーリーを紹介しました。

農業組合法人 日野農産 原野牧場
http://www.umebeef.com/

  • 創刊号
  • 特集生産者さん
    ASAOKA浅岡農園 浅岡弘二さん

アーバンファームASAOKA農園の3代目経営者、浅岡弘二さんを特集。
トマト作りにかける想いだけでなく、大阪の農家を引っ張る若きリーダーとしての取り組みもご紹介いたしました。

ASAOKA浅岡農園
http://urbanfarm-asaoka.com/

大阪食べる通信は誌面と食材をお楽しみいただいた後も、
購読者専用Facebookで生産者さんや読者同志、編集部とつながることができます。

編集チーム

編集長 森山 裕

編集長

もりやま ゆたか

「大阪の○○は美味しいよ!」と、すべての大阪人が、大阪の食材自慢ができるようになったらどれだけ素晴らしいだろうか!そうなれば、大阪の生産者さんはもっとやりがいを感じ、もっと美味しい食材が私たちの食卓に届くようになる!そんな素敵な社会を実現するために私たち編集チームは「大阪食べる通信」を発行します。皆様応援お願いいたします!

発行人 森実 隆一

発行人

森実 隆一

すべての大阪の人が、大阪が誇る生産者さんと食材を語ることができる。そんな大阪を作りたいという編集長の想いに惹かれ大阪食べる通信の発行を決めました。まだまだ始まったばかりの新媒体なので、できることは小さいかもしれませんが、熱い想いを持って取り組めば実現できると信じています。