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大阪食べる通信

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NEWS

〉〉〉 11月2日(土)グランフロント大阪の無印良品にて、「地元・大阪産の野菜を食べてみよう」イベントを開催します!ぜひご参加ください!


〉〉〉 第5号では岸和田市 きしわだ彩誉会の金沢さんたちが育てた彩誉(あやほまれ人参と、岸和田の若き農家のストーリーをお届けいたします。

大阪の名物は知っているけれど、大阪で作られている美味しい食材を知っている人は、少ないのではないでしょうか?
三方を山々に、西は海に囲まれた大阪。ここには毎日美味しさを求めて研鑽を重ねるすばらしい生産者さんがたくさんいるのです。
私たち大阪食べる通信は、「大阪の生産者さんと食材について自信と誇りを持って語れる大阪人を増やすため」に誕生しました。

大阪食べる通信は、情報誌+ご試食食材付で、2,300円(税込)+送料です。

情報誌(全16 ページ)

コンテンツ 01

特集生産者さん(10ページ)

大阪が誇る生産者さんを毎号1名紹介します。その生産者さんが伝えたい想いや美味しい食材作りの工夫などについてを、たっぷりと紹介いたします。

特集生産者さん

コンテンツ 02

食材レシピ(2ページ)

特集する生産者さんが作る食材はどのような食べ方が最適なのかを、生産者さん自身やその食材を愛しているシェフの方などがレシピを紹介いたします。

食材レシピ

コンテンツ 03

産地に行こう!(2ページ)

大阪食べる通信が開催した体験イベントについて紹介します。収穫だけではない様々な体験を通じてご参加の方がどのようなことを知ってくれたかをレポートいたします。

産地に行こう!

コンテンツ 04

+ご試食食材付

食材がどのようにして作られているかを知っていただき、オススメのレシピで調理をして食べていただけるよう、ご試食食材を一緒にお届けいたします。

ご試食食材

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大阪食べる通信は2つのFacebookで
生産者さんと読者さんそして編集チームがつながります!

大阪食べる通信Facebook

大阪食べる通信Facebookでは、これから紹介する生産者さんやその食材の情報を掲載します。次号以降で紹介する食材の成長状況をお知らせしたり、編集チームの動きなどを随時発信しています。
この大阪食べる通信Facebookで、一人でも多くの方に興味を持ってもらい、たくさんの方々に購読していただければと思っています。

大阪食べる通信Facebook

ご購読者には、大阪食べる通信【購読者限定】のFacebookグループにご招待いたします。ここでは、生産者さんから食材についてのアドバイスや読者さんから食材を調理した写真をアップしてもらったり、オススメのレシピ紹介、または、産地でのイベント紹介などの情報を楽しんでいただけます。
購読をご希望の方は下記の「購読お申込み」より申し込んでください。

到着までの流れ

Flow 01

会員登録をする

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https://taberu.me/subscribe/osaka)にアクセス。
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Flow 02

収穫日を待つ

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発送準備が完了したら、メールにてお知らせいたします。天候によって発送時期がずれることもございますが、その都度ご連絡差し上げます。

Flow 03

ご自宅へお届け

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宅急便でお届け。生産者と直接交流できるSNSやイベントでより深い食体験を楽しんでください。

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次号で特集の生産者さん

大阪食べる通信の12月号は衝撃の甘さが特徴の人参『彩誉(あやほまれ)』と、彩誉を岸和田の新しい名産品にしたい!と精力的に活動されている若手農家さんのストーリーをお届けいたします。

彩誉は岸和田市の種苗メーカーが開発した人参。せっかくの岸和田生まれの美味しい人参を新しい名産品にする若手農家が中心となって「きしわだ彩誉会」として活動しています。今回は彩誉の美味しさをお伝えするとともに、彩誉の6次産業化への取り組みなども取り上げます。

イベント情報

2019年11月2日
「地元・大阪産の野菜を食べてみよう」
~生産者をお招きしての試食付きトークイベント~
新鮮な岸和田産野菜をつかった料理の試食付き!

開催日時:
1回目/11月2日(土)11:30~13:00
2回目/11月2日(土)14:00~15:30

開催場所:無印良品 グランフロント大阪

参加費:500円

講師:
金沢 圭輔/農家・彩誉会会長
川崎 利栄/フードスタイリスト、フォトスタイリスト
森山 裕/大阪食べる通信編集長

特集した生産者さん

  • 第4号
  • 特集生産者さん
    シティファームデグチ 出口和晃さん

松原市で真菰筍(マコモダケ)を育てる生産者の出口さんを特集しました。
希少な高級食材であるマコモダケと、農業を通じて人と人とのふれあいを大切にする出口さんの想いを紹介しました。

シティファームデグチFacebook ページ
https://www.facebook.com/cfdeguchi831/

  • 第3号
  • 特集生産者さん
    葡萄園たちばなや 橘谷訓旨さん

羽曳野市で大正時代から続くぶどう農家の橘谷訓旨さんを特集しました。
13,000㎡の畑に実るぶどう1粒1粒に愛情をかけ、納得行くまで美味しさを追求する橘谷訓旨さんのストーリーを紹介しました。

葡萄園たちばなや
http://www.budou-t.com/

  • 第2号
  • 特集生産者さん
    原野牧場 原野さん親子

堺市の住宅街で100頭の牛を育てる原野さん親子を特集しました。
水、えさ、環境にこだわり愛情を持って育てた「大阪ウメビーフ」と都市型畜産農家の創意工夫と時代をつなぐ事業継承のストーリーを紹介しました。

農業組合法人 日野農産 原野牧場
http://www.umebeef.com/

  • 創刊号
  • 特集生産者さん
    ASAOKA浅岡農園 浅岡弘二さん

アーバンファームASAOKA農園の3代目経営者、浅岡弘二さんを特集。
トマト作りにかける想いだけでなく、大阪の農家を引っ張る若きリーダーとしての取り組みもご紹介いたしました。

ASAOKA浅岡農園
http://urbanfarm-asaoka.com/

大阪食べる通信は誌面と食材をお楽しみいただいた後も、
購読者専用Facebookで生産者さんや読者同志、編集部とつながることができます。

編集チーム

編集長 森山 裕

編集長

もりやま ゆたか

「大阪の○○は美味しいよ!」と、すべての大阪人が、大阪の食材自慢ができるようになったらどれだけ素晴らしいだろうか!そうなれば、大阪の生産者さんはもっとやりがいを感じ、もっと美味しい食材が私たちの食卓に届くようになる!そんな素敵な社会を実現するために私たち編集チームは「大阪食べる通信」を発行します。皆様応援お願いいたします!

発行人 森実 隆一

発行人

森実 隆一

すべての大阪の人が、大阪が誇る生産者さんと食材を語ることができる。そんな大阪を作りたいという編集長の想いに惹かれ大阪食べる通信の発行を決めました。まだまだ始まったばかりの新媒体なので、できることは小さいかもしれませんが、熱い想いを持って取り組めば実現できると信じています。

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