宮城県仙台市・三浦隆弘さんが育てた「せり」(キャンペーンあり)

ただいま東北食べる通信は、東京ガスとのコラボキャンペーンを実施中。こちらを経由して購読を申込むと、3月号が500円OFFになるほか、抽選で5名の方に三陸産牡蠣があたるなど、キャンペーン特典があります。

ぜひ、コラボキャンペーンを利用して東北食べる通信をご購読いただければと思います。

 


仙台で話題沸騰中の「仙台せり鍋」。

それを食べるためだけに訪れる人もいるというほどの名物です。

せりは鮮度が命。だからこそ、旬である2月から4月には新鮮なせりを求めて、わざわざ仙台まで食べに来る方がいます。

 

3月号の特集は、「仙台せり鍋」を提唱した宮城県名取市のせり農家、三浦隆弘さん。最も美味しい時期のせりを、食べ方とともに広めるべく試行錯誤を重ねてきました。

 

冬の寒さでたくわえた根の甘み、春に向けてぐんぐん伸びていく茎と葉。
お届けするのは、今が旬の「仙台せり」です。

 

新鮮なせりならではのみずみずしい歯ごたえと、口いっぱいに広がるさわやかな香りは、格別です。根っこから葉先まで、まるごと美味しい「仙台せり」を、今回はご自宅でお楽しみください。

<申込締切>2019年3月8日


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独自の哲学でおいしい食べものを作り続ける東北各地のスペシャリストたち。毎月1回、彼らにクローズアップした特集記事とともに、彼らが収穫した食べものをセットでお届けしています。

 

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編集部が東北中を駆け回って惚れ込んだ、農家さん・漁師さんの物語をお届けします。茎付きのサトイモ、殻付きの牡蠣…一緒に届ける食べ物もなるべく自然に近い状態にしています。ぜひ家庭で畑や海の香りを楽しんでください。

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