下北半島食べる通信タイトル

現在お申込みいただくと、2017夏号(第10号)からお届けいたします。

下北半島食べる通信タイトル

現在お申込みいただくと、2017夏号(第10号)からお届けいたします。

下北半島食べる通信 創刊の想い

本州最北端の、青森県下北半島。
下北半島には、青森の人でも知らない、
いや、地元に住んでいても気づいていない魅力があります。
それは、人、場所、物、とにかくたくさん・・・。

下北半島の魅力を、「食」を通じて見つけ、伝えたい。
そして、下北半島の大きな特徴は “つながり”。

数百年前からずっと、海運を通じてさまざまな場所とつながった下北半島。
ここでの暮らしは、自給自足ではなく
他の地域とのつながりを活かすことによってできあがってきました。
そして現代、私たちは新しいつながりを必要としています。
食べ物を通じて、下北半島とみなさんとの新しいつながりを、
一緒に作り出していきましょう。

お届けする内容について


「下北半島食べる通信」は、青森県下北半島の春夏秋冬を彩る旬の食べ物と、その生産現場にまつわるストーリーを伝えたいという想いから創刊された “食べ物付き情報誌” です。下北半島の一次産業に関わる「人」の物語、そして季節の食材とそのレシピを合わせてお楽しみください。

情報誌 1冊 + 春夏秋冬の旬の食材(年4回発行)
価格
情報誌+食材
3,200
(年4回/12,800円)

※税・送料込み ※年4回季刊発行 ※定期購読のみ受け付けております

2017夏号(第10号)からのお申込み受付中

2017夏号(第10号)は、東通村野牛のホタテを特集します。

もくじ  〜2017夏号(第10号)斗南丘の酪農〜



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