11月5日(土)産経新聞(淡路版)に「島の食人~淡路島食べる通信~」を取り上げていただきました。


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「淡路島食べる通信」来月創刊へ

食の作り手に関する情報誌とその収穫物がセットで宅配される食べ物付情報誌「淡路島食べる通信」が12月に創刊される。各地で発行されている「食べる通信」の淡路島版で、編集長に就任する森和也さん(40)=写真=は「こだわりを持って生産している人たちの熱い思いを取り上げていきたい」と意気込んでいる。

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と、「食べる通信」の内容や「淡路島食べる通信」にかける思いなどを取り上げてくださいました。

創刊号の締め切りは12月8日までです。
申込みは、http://taberu.me/awajishima/ 

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淡路島食べる通信

季刊
3,780円
淡路島

国生みの島「淡路島」の生産者の顔を知り、その熱い想いを知る。 そして生産者ともっと直接つながる。新たなコミュニティを私達はつくります。 障がい者や高齢者、子供など、様々な立場の方全てが役割をもって、 生き生きと暮らしていける、 淡路島がそんな『心地よい島』に少しずつでも変わっていけば、 今よりもっと楽しくて魅力的な 淡路島になるはず。 そんな想いでこれまでも、そしてこれからも活動していきます。

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