食べる通信一覧

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※総加盟団体数41
(現加盟団体+旧加盟団体)

北海道

東北

大槌食べる通信

季刊
3,000円

岩手県の大槌町は、世界三大漁場の一つ「三陸沖」に面している、資源に恵まれた小さな町です。 「新しいふるさと見つけた!」をコンセプトに 読んだ人がそこに行きたくなる、大槌町が好きになる紙面作りを目指します。 立ち上げまでの物語を以下のURLからご覧になれます。 【地方の「ゆるやかな衰退」、防ぐのは“よそもの”―『大槌食べる通信』の挑戦】 https://www.70seeds.jp/taberu-148/

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東北食べる通信

月刊
2,580円

世なおしは、食なおし。自分の暮らしを取り巻く環境に主体的に“参画”する。まずは、基本の“食”から。自分の命を支える食をつくる“ふるさと”を、一人ひとりがみつけてほしい。

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たべあきない -食べる通信 from あきた-

季刊
3,500円

食の伝統を守り続けている人や、新しいアイデアや演出で、秋田の食に新鮮な息吹を吹き込んでいる人など、一生懸命に「食べ商い(たべあきない)」をしている人たちの想いやストリーを、「食べ飽きない(たべあきない)」美味しさとともに定期購読で年4回、お届けします。

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関東

ポタジェ〜食べる通信 from 埼玉〜

季刊
2,980円

埼玉県は、母なる川・荒川と利根川に挟まれた肥沃な大地では実にありとあらゆるものが生産されています。江戸の昔より首都の食を支えてきた埼玉の生産物は品質も高く、野菜の産出額は全国6位、農業生産伸び率も1位となっています。 そんな、知られざる埼玉の“つくる”をお届けします。

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中部

やまなし食べる通信

隔月刊
3000円

山梨県のおいしいものというと何をイメージしますか? ぶどう?桃?ワイン? 「やまなし食べる通信」では、山梨県人も知らない山梨県の 生産物、生産者の魅力を誌面いっぱいにお伝えします。 山梨県は海なし県ですが、皆さんの五感をくすぐるおいしいものが 山ほどあります。山梨の魅力を山梨のおごっそう(甲州弁で ごちそうの意味)と一緒に発見してみてください。

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近畿

淡路島食べる通信

季刊
3,780円

国生みの島「淡路島」の生産者の顔を知り、その熱い想いを知る。 そして生産者ともっと直接つながる。新たなコミュニティを私達はつくります。 障がい者や高齢者、子供など、様々な立場の方全てが役割をもって、 生き生きと暮らしていける、 淡路島がそんな『心地よい島』に少しずつでも変わっていけば、 今よりもっと楽しくて魅力的な 淡路島になるはず。 そんな想いでこれまでも、そしてこれからも活動していきます。

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京都食べる通信

隔月刊
3,000円

【京都を深く知るフードジャーナル】 京都の知られていない魅力を生産者を通して知ってほしい!という想いから、ホテルカンラ京都・アンテルーム京都を運営しているまちづくり会社・UDS株式会社が京都食べる通信を制作します。 2ヵ月に一度、京都府の生産者や産地情報が載った情報誌と、食材をセットにしてお届けします。

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中国

やまぐち食べる通信

隔月刊
3,980円

世界中どこでも端っこは面白い。日本海、瀬戸内、響灘に三方を囲まれた本州最先端の山口県。海の幸だけでなく、豊かな山々と清らかな水に恵まれ、山の幸にもことかかない。さぁ、食の宝さがしにでかけよう。

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ひろしま食べる通信

隔月刊
3,240円

広島県が「ふるさと」の人、広島県を「ふるさと」にしたい人へ。 平和都市でも世界遺産でもない、「食の生産地」という広島県の魅力を知り、「広島大好き!」な人たちがたくさん生まれ、つながってほしい。多彩な食材とそのつくり手のパワーを、存分に味わってください!

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四国

九州/沖縄

さいき・あまべ食べる通信

季刊
3,500円

「さいきの殿様、浦でもつ」と言われるように大分県佐伯市は約500種の魚がいる豊後水道に面した漁業の盛んなまちです。あまべ(海部)の漁師や加工業者の玄人的「ものづくりへの思い」を食材とともに、佐伯の味力もお伝えしていきます。

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水俣食べる通信

季刊
2,160円〜

水俣は60年経済の負の部分と向き合ってきた土地です。水俣という土地だから伝えることができる「食の在り方」をお届けします。一緒にミナマタンドリームを叶える仲間を大募集中です。

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かごんま食べる通信

隔月刊
3,500円

あなたの知らない鹿児島をお届けします。 「かごんま」とは「鹿児島」の地元での呼び方。 特集する生産者さんのKey Wordは、Challenger! 年齢、性別等に関係なく、既存の生産・栽培方法、販売方法などにとらわれず、常にチャレンジしている人たちです。 ※現在準備中 2018年受付開始予定

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高千穂郷食べる通信

季刊
3,500円

九州の山々に囲まれた高千穂郷。古来より人々が自然の恵みを巧みに利用し暮らしており、その暮らしが評価され、2015年に世界農業遺産に認定されました。高千穂郷の暮らしを、ぜひ体験してください。

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おきなわ食べる通信

隔月刊
3,980円

亜熱帯の島々で「体が喜ぶ」食品づくりに取り組んでいる方々をご紹介していきます。「食べることは“ぬちぐすい(命の薬)”」。沖縄の先人たちが伝え残したこの名言を、多くの皆さんにも読んで食べて実感していただければ幸いです。

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SAGA食べる通信

隔月刊
3,580円

「真の食育は生産者を知ってもらうこと」 全国に比べて若手の農家が多い佐賀県。これからの未来を担う佐賀県の若手の生産者を「食のコンシェルジュ」をテーマに、こだわり、思いなど、食を軸にした佐賀県の魅力を余すことなくお伝えします。

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テーマ型

マイファームつくる通信

月刊
980円

つくる通信の大切にしている言葉「自産自消」。自分で野菜を作り、収穫し、食べるという一連の作業を通して、一人一人が自然と対峙し、自分の世界観を深め、他人との共生を考える。そしてそこから、より豊かな生活が得られる社会を作っていくことを目指しています。

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