北海道各地の旬の食べ物にまつわる物語と、
その食べ物をお届けセットでお届けする会員制の「食べる情報誌」です
北海道食べる通信について

北海道を、読んで食べる!
会いに行きたくなる食物語
「北海道食べる通信」

2か月に一度、情報誌と食べ物をセットでお届けします。

“北海道の食を支えるつくり手の物語やその土地の情報などを記載した情報誌”と
“そのつくり手が作った食材”
をセットにしてご自宅にお届けする
会員制サービスです。

情報誌で取り上げた生産者との交流の場を設け
日常の「食べる体験」を
もっともっと愛おしいモノにしてもらう
そんなきっかけづくりを演出します。

2ヶ月(偶数月)に一度お届けします
情報誌
食材
つくり手の物語や地域情報
+
北海道のごちそう

※つくる人と食べる人をつなぐ「食べる通信」は、2013年に東北からスタートしました。
全国の食べる通信は「日本食べる通信リーグ」のウェブサイトをご覧ください。

北海道食べる通信の特徴
北海道食べる通信の思い

つくる人と食べる人がつながって、
日常にある「食べるという体験」を、
もっともっと愛おしいモノにしてもらう
そんなきっかけづくりを演出します

言わずと知れた食の宝庫、北海道。
北海道の食料自給率は約200%。
食の供給基地として日本の胃袋を支えています。

気候風土に恵まれ
先進的な農業を取り入れることにより
レベルの高い食材がたくさん生まれました。

大量生産の中にも
こだわりと情熱ある生産者がいることによって
北海道が食のブランドとなりました。



私は、
春は、雪解けと共に行者ニンニクを食べ
夏は、茹で上げトウキビを食べ
秋は、ふりかけのようにイクラをご飯にのせて食べ
冬は、越冬ジャガイモに塩辛をかけて食べ

年中おいしい季節がある地元北海道が大好きです。

ただ、北海道は広大で
北海道が大好きな私でさえ
行ったことのない地域が多く、
まだまだ知らない食材がたくさんあります。



北海道食べる通信は、

北海道の人たちが、「へぇ!隣の地域にそんなモノが」と思うような
北海道出身の人たちが、思わず「そうそうコレ」と思うような
北海道好きの人たちが、「現地に行って見てみたい」と思うような

そんなストーリーと食材をお届けします。

北海道食べる通信 編集長 林真由

発行元:北海道食べる通信
 (株式会社グリーンストーリープラス)
発行人:林真由(北海道食べる通信代表)
編集・制作・デザイン:チームヤムヤム
写真:箕浦伸雄
調理・スタイリング:十勝農園/両角舞
アドバイザー:株式会社グロッシー

<会社概要>
株式会社グリーンストーリープラス
住所:北海道帯広市東1条南8丁目2
電話:0155-67-1213
メール:taberu@greenstory.jp